2017年09月13日

残すべき「音」&「画像」



残すべき「音」&「画像」

コメント下さった皆様・・・ありがとうございます。
お返事、遅くなっていますが、必ずお返事しますので、お待ち下さい。

まず、ジャージー島の「オペラハウス」でのコンサートの為の
サウンドチェック&リハーサル。
こちらも音響のクライブさんと共に少し録画のチェックをして
いた時。



この後も、ちょっと続くのですが・・・このあたりでお許しおば。

jackeyさんが、2004年メンバーの制服姿がご覧になりたい・・と仰って
いましたが、写真も調べていない状態で(でもツアーの場合、意外に着用
していない場合が多い)すみません。

でも、たまたま、Youtubeでの動画で、これがあったので
ちょっとだけですが、ご覧下さい。

前日、フェリーで4時間かけてイギリス本土からジャージー島に
移動してきたばかり。だから翌日のコンサートは皆、疲れなどで
絶不調でした。

前日の船移動では船に慣れていない子が多いのか、乗船早々
「エチケット袋」を手に神妙な顔をしていた子が居ましたっけ。

そうなんです。皆体調最悪。

船も結構揺れている中、船内で気分が悪くなっている子が多く
(スタッフの多くも!)船外に出て波しぶきと小雨にあたって
いる子が何人もいたのです。

でも、船の場合、外に出て気分が良くなるとは限らず、波を見ていると
かえって船酔いしてしまうこともあるのです。

ゆ〜らゆら〜と揺れる中。

船外に出ていたその子たちも益々調子が悪くなっていると見えて
たまらず・・・
「船内に入った方が良いよ」「座って寝たほうが良い」「出きるなら
床に寝転んでも良いよ」と髪の毛から顔中、波しぶきと雨で濡れている
子たちを船内に導きました。

皆・・・ぐったり〜  皆、顔色悪く、本当に可哀想な状況でした

実は、この5月にケープタウンに行った折、この中の3人の友だちが会いに来て
くれたのですが・・・(ウォーターフロントで夕食を一緒に頂いた)。

この時2004年ツアーの話になって「僕たちが船酔いで 皆具合悪いのに、natalは
ビニール袋を持って(中にお菓子などが入っていた)平気な顔で船内を普通に歩き
回っていたよね
」と笑われました。

そうだったっけ? 良く覚えているわ・・・感心

いえねぇ〜〜波もあり、結構揺れは感じましたが、連れてきて頂いていながら
「具合悪いよ」なんて絶対になっちゃいけない。
そんな迷惑、絶対に駄目!と思っていたこともあって、気が張っていた!って
感じかな?

それに・・船には慣れていたからね(でも4時間乗船は長い)

具合悪くなっている子&スタッフが多かったので・・・・
「大丈夫?」「日本製の車酔いの薬あるよ」まだ調子の悪くない子には
「売店行ってみない?免税品が売っているみたい」と
私だけでも気丈に!って思って努力したってこともあります。

でも・・・このグループの歌声は、大好きだったから、聴けるだけで
「幸せ」その気持ちが勝っていたのかもしれません。

UKツアーで残念だったのは、私がいる間に予定に入っていたケンブリッジに
一緒に行けなかったこと。

スケジュールが混乱していたようで、別の日になっていたようなのです。
泣く泣く・・・私がロンドンに戻れるところで、お別れしましたが
(電車に乗ってロンドンのベン家族のところに戻ったのです)

バスで駅の近くまで行ってくれて、その道中、本当に美しい歌を
歌ってくれていました。これって彼らの「別れの歌」
駅に着いて・・・涙が出そうなところを我慢して、バスの中から荷物を取り出し
Boysに手を振られ、お別れしました。

こんな素敵な思い出、本当に感謝しかない。
今、思い出しても「歌もキミたちも皆大好き」って叫びたくなります。

下記は・・・・私が行けなかったケンブリッジでのもの。
あ〜行きたかった
〜〜〜なんて、今頃何言っとるんじゃい

でも、皆が一斉に走って来るところなんか、超カワイイ〜
そして、ケンブリッジでの「まさかの歌声」



ドラキーズの真髄を見た思いです。
本当に美しい!!

すでに過去になってしまった日々・・・帰らぬ日々。
それを思うと悲しいけれど、それを味わえたことは至福としかいえません。

ご紹介するYoutubeは「公開」にはされていません。
限定公開ですので、ここでだけご覧になって頂けると有り難いです。
ご承知下さい。

感謝・感謝・感謝・感謝・感謝・感謝・感謝・感謝・感謝・感謝・感謝
-------------------------------------------------------------------
★訪問頂きありがとうございます★
Please click "Blog Ranking" 一日1クリック応援して頂けますと励みになります

To Blog Ranking(人気ブログランキングへ)
南ア&ドラケンスバーグ少年合唱団「応援」そして日々の戯言・・・
-------------------------------------------------------------------
blogramによるブログ分析
posted by natal at 20:02| Comment(5) | Drakensberg Boys' Choir | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月10日

再び『2004年の歌声』By Bunny



前回に続いて『2004年by Bunny』の歌声
をお届けいたします。


動画は限定公開になっていますが・・・最近、ごそごそと我コレクション
あちこちに散らばっている中から、探したDVD

8_n (345x460).jpg

全曲UPするわけにはいかないですので(既に廃盤です)
ちょろっと聴いて「全曲聴きたいなぁ」と思ったらお知らせ下さい。

このジョン・ラター(John Rutter、1945年9月24日 - )の
マニフィカート(1990年)から2曲・・・

(注:音が小さく録音されています。ボリュームを少しだけ上げて聴かれて下さい)




再販はできないかもしれませんが・・・Old Boys協会が、古いLPレコードや、
廃盤のCDを復刻して「音楽祭」などでご案内しています。
全て合唱団をサポートする為です。
卒業生(すでに皆、おじさん、おじいさんですが)は合唱団への
サポートに力を入れています。
合唱団・・・というよりもこの学校に入団したいけれど、お金の面で難しい子
(でも才能がある)そういうお子さんにスポンサーを見つけてあげたり・・・
特にアメリカの教会関連に支援をお願いしているようです。

次はバッハから・・・・


大人の合唱団でも「楽譜」を手にして歌うような曲を10歳〜15歳までの
少年たちが、すべて暗譜で歌う。圧巻です!

そして、このDVDは「音楽祭」のライブの録画で、そのままの「合唱」です。

私は、このコンサートは会場で聴いていました。
もうもう圧巻なステージでした。

「Drakies」と言うと、どうしてもポップやアフリカン音楽が脳裏に浮かぶかも
知れませんが、今年は「カルミナ・ブラーナ全曲」でしたし、バッハや
モーツァルト等、毎回クラシックもしっかり歌うのです。

そしてやっぱり上手です。

最近は、ソプラノソロが少なくなっているのですが、Drakiesは
元々低音部もありつつ、バリバリにソプラノソロを聴かせていたChoirでした。

今後も、圧巻な様々なドラキーソロが聴けることを
期待したいと思います。

145_n (460x345).jpg

-------------------------------------------------------------------
★訪問頂きありがとうございます★
Please click "Blog Ranking" 一日1クリック応援して頂けますと励みになります

To Blog Ranking(人気ブログランキングへ)
南ア&ドラケンスバーグ少年合唱団「応援」そして日々の戯言・・・
-------------------------------------------------------------------
blogramによるブログ分析
posted by natal at 23:18| Comment(7) | Drakensberg Boys' Choir | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

Bunny時代〜そして残すべき「映像」



今日は1997年のプロモビデオクリップ(限定公開)ご紹介



きっと、このビデオクリップが1997年だと知ったmaaさんが
イグナス君を血眼になって探すんかな?と思いつつ・・
実は、遠くにイグナスらしい子がチラって感じで
あまり期待されませんよう

それに、これはプロモビデオなので・・・・
歌声の音源は、もう少し前のCDからのもののようです。

でも、どの時代も「ドラキーサウンド」は健在。

・・と言っても、このビデオクリップの方が過去のものなので
今のドラキーたちが「ドラキーサウンド健在」ってことですね。

さて〜〜このビデオクリップの中での最初の曲「From a Distance」
でのソロ2人。
黒人の大きい団員君と小さなソプラノのブロンドの子・・・

実は、実は・・・・・・
私・・・この方(このビデオクリップのソプラノさん)と相模原で一緒に
Drakiesコンサートを聴きました。

今年の日本公演を聴くことが出来たold Drakieのいや「子」でなく、今は
男性
ですが)おそらく彼だけだと思います。

なんと言っても、至福だったのは、アンコールのショショローザを
隣で「Drakies卒業生」と歌い踊れたこと
もう、良い声での『ショショローザ』が聴こえ、またモロダンスも
ベテラン(当然)。


でも、団員時代は「ソプラノのリーダー」だったとのことなので
少年時代の歌声も聴いてみたいわ。

Drakiesの低音も高音もどちらも素晴らしいのは今も同じ。
今のDrakiesも大好きですし・・・。

でも、初来日の時「ソプラノ」ソリストが沢山いて
圧巻で、それも個性的な歌声で(それそれが画一的でない)
ビックリ仰天だった1997年


さて・・・最近思っているのは
「映像」「音」等は、残しておかないと。 

アーカイブ!!アーカイブ!!

こちらは、2003年 「アメリカツアー」でのパサデナでの
コンサート。
アメリカのパサデナ少年合唱団との共演でした。



Bunny時代のプログラム、大好き。
Bunny編曲が、とても美しく艶やか。


しかしながら、このパサデナでのコンサート会場が、音響が非常に悪く、
サウンドエンジニアのクライブさんが「音が篭って、困った」と
嘆いていました・・・。

私は、そりゃあ、良いホールで聴けるのは有り難いですが
「生ドラキー」を聴けるだけでそれだけで、もう文句なんて
言ったらバチが当たる

それに音響の悪いホールだから・・・と言っても
(この録画自体後の席)録画で観客の中から、かろうじて撮れる状況
の彼らの歌声。
観衆の隙間から、何とか撮ったような動画。

クライブさんは「録画?大丈夫!」と言ってくれたのですが、さすがに
クライブさんの元へはいけず後方の自席で聴いて、迷惑にならないように
細々と録画しただけなの。
当時のそれほど良いビデオカメラでない録画で、これだけ聴けるんですよ。

生でのコンサートは・・・「言わずもがな!」
この時、主人も一緒だったのですが、2人で ホクホクして聴いていました。

でもねぇ・・・このコンサートの録画を聴き返してみると
「あらまあ〜ホントだ。太鼓の音が、ドカンでもなく ボトンって
いうか、ポツンって・・感じの音。全然響きがない


そう感じられます。
でも、その音の悪さ以上に、やはりプログラミングも
歌声も素敵だと思います。
皆の歌を・・・懐かしい彼らの歌声・・・聴けるだけで感涙ものです  



今のドラキーズも、勿論、応援していますし大好きですし、これからも
同じ気持ちです。

でも、かつての歌声も思い出も、決して忘れられません 

かつても・・・そして今も「ドラキーサウンド」圧巻です

-------------------------------------------------------------------
★訪問頂きありがとうございます★
Please click "Blog Ranking" 一日1クリック応援して頂けますと励みになります

To Blog Ranking(人気ブログランキングへ)
南ア&ドラケンスバーグ少年合唱団「応援」そして日々の戯言・・・
-------------------------------------------------------------------
blogramによるブログ分析
posted by natal at 00:03| Comment(11) | Drakensberg Boys' Choir | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月30日

Netwerk24 Video より・・



Netwerk24 Video より・・

『それはDrakiesが生きる方法です』


なんじゃなんじゃ・・??全部アフリカース語〜。

でもグーグル解説を翻訳しましたよ。(翻訳の日本語おかしいけどご了承を)

「Drakensbergの少年合唱団の芸術監督バーナード・クルーガーは、音楽は
人生のための少年の準備の方法だと語っています。 Teresa Coetzeeは
Drakensbergの少年合唱団を訪問し、男の子たちが山に住んでいる様子を把握しました」


ほんの先日話題にした「Hello,ma'am」・・・
映像の最後のあたりで、この「ハロー・マム」が聞こえて、懐かしくなりました。

暫く、意味も無くぐったりしていて、スポーツクラブも殆ど運動せずに
お風呂だけの日が続いています。
精神的にも疲れ気味なのか、ストレスか?

今は、かなり立ち直ろうと頑張って、今週末日曜日には
南アの会の方や地元に住む南アフリカからの教師の方等と「ランチ会」の予定で
楽しみです。
地物の食材を使ったレストランなので、皆さん楽しんでいただけますように。

それより・・・昨日のアクセス尋常でなく、かなりビビッています

アクセス (460x190).jpg

最近こそ、新たな方がおいでになって、Drakiesの歌を
認めてくださっていますが、本当にひっそりと応援サイト
だったので。
ちょっと怖いです。
でも皆さんが関心持って下さったのならそれは嬉しいことなのですけど。

なんせ、こんなアクセス数は、初めてなので。
【旅サラダの時も、結構アクセスが増えましたが】

ちょっと寂しいので・・・カワイイ2人組を

DSCN6998 (345x460) (2).jpg

こんなオチビさんが・・・今や?
-------------------------------------------------------------------
★訪問頂きありがとうございます★
Please click "Blog Ranking" 一日1クリック応援して頂けますと励みになります

To Blog Ranking(人気ブログランキングへ)
南ア&ドラケンスバーグ少年合唱団「応援」そして日々の戯言・・・
-------------------------------------------------------------------
blogramによるブログ分析
posted by natal at 00:08| Comment(3) | Drakensberg Boys' Choir | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月28日

英語の「ことわざ・格言」を知ろう〜



英語のことわざ・格言

最近「英語」関連の中で、英語のことわざ・格言などを話したり学んだり
する機会がありました。

〔慣用語〕an idiom とはまた違って、様々な人々の言葉は
実際に胸に響くものがあります。

ちょっとご紹介しましょう

If you can dream it, you can do it.
夢見ることができれば、それは実現できる
- Walt Disney (ウォルト・ディズニー) -

これは・・・2005年のDrakiesの愛知博来日に関して、痛感
したことです。
いえ・・私以上に主人が このディズニーの格言を知らず知らずに
言葉にしていました。



It always seems impossible until it’s done.
何事も成功するまでは不可能に思えるものである。
- Nelson Mandela (ネルソン・マンデラ) -

これは、尊敬するネルソン・マンデラ氏の言葉。実感として
いつも思っています。



Peace begins with a smile.
平和は微笑みから始まります

Love is doing small things with great love.
愛とは、大きな愛情をもって小さなことをすることです。
- Mother Teresa (マザー・テレサ) -
(カトリック教会の修道女、ノーベル平和賞受賞 / 1910〜1997)




My true religion is Kindness.
私にとっての真の宗教とは思いやりの心だ。
- 14th Dalai Lama (ダライ・ラマ14世) -
(チベット仏教の最高指導者、ノーベル平和賞受賞者 / 1935〜)




Before you point your fingers, make sure your hands are clean.
指をさして人を非難する前に、君のその手がよごれていないか確かめてくれ。
- Bob Marley (ボブ・マーリー) -
(ジャマイカのレゲエミュージシャン / 1945〜1981)




All we’re supposed to do, I feel, is try to make people happy. This is music that belongs to all of us, not just black or white ? and I’m proud of it.
僕らがすべきことは、人々を幸せにすることなんだ。音楽ってのは黒人のものでも白人のものでもなく、みんなのものさ。僕はそれを誇りに思ってる。
- Art Blakey (アート・ブレイキー) -
(米国のジャズドラマー / 1919〜1990) 




We don’t stop playing because we grow old; we grow old because we stop playing.
年をとったから遊ばなくなるのではない。遊ばなくなるから年をとるのだ。
- George Bernard Shaw (バーナード・ショー) -
(アイルランドの劇作家、ノーベル文学賞受賞 / 1856〜1950)

色々な英語での格言・・英語と日本語に「なるほどね〜」と頷きながら
とても言い当てている、人生に大切な言葉だと思います。

そっか〜私が遊ばなくなったら(行動するという意味で)年取っちゃうのかぁ。

で・・・・これで終わり?と思いきや・・・


お懐かしや〜!
2005年の卒業の頃の写真をUPしました。


さあさあ・・・誰かな?分かるでしょうか?


DSCF2407 (460x345).jpg  

DSCF2432 (345x460).jpg

DSCF2466 (460x345).jpg

DSCF2492 (460x345).jpg



イアンとマイケルが、あの暗い夜道の学校から、私たちのコテージ
(徒歩10分くらいかな)までいつも送ってくれていたあの日、あの時・・・

DSCF2484 (350x263).jpg
送って頂いたコテージの前で・・・(顔にお★を失礼します)

DSCF2485 (350x263).jpg
写真が暗くなって顔が見えないから、このままUP。


『学校に戻るあんたたちが心配だから、送ってくれなくても大丈夫!』
と遠慮でなく、本当にそう思っていたのですが
『僕が送っていきたんだから〜!Bunnyにも許可貰ってるし』
と何とも親切だけれど、強引だったあの子達。

子どもなのに、子どもでない。
優しさが半端じゃない時代だったなあ。
そして、コテージまで送ってくれると、また彼らは真っ暗闇な道を
帰って行ったのです!


大切に片付けてはいましたが、最近、あまり日の目を見ることのなかった
写真でした。

この時代もそうでしたが、2003年頃・・・この2005年辺りもそうだったかな?
友だちとおしゃべりしたり、本を読んでいたDrakieたちの前を、私が通ると・・
Boysはスクッっと立ち上がって「Hello,Ma’am」とニッコリ挨拶していました。

挨拶は・・OK。嬉しいし可愛い。
でも、彼らの前を通る時に、立ち上がられると「およよ・・・何?何?」と
最初はとても気恥ずかしい気持ちになりました。
「Ma’am」と呼ばれるのも慣れましたが、始めはやはりマダムだってぇ?
と日本人的に、「natal(名前)」と名前で呼ばれる方が気楽でしたが
今も、女性に対して・・DrakiesはMa’amを使います。

注:「Ma’am」(英語圏では成人の女性に、敬意を表してMa’amを使います。
既婚・未婚、年齢に関係なく、「成人女性」「大人の女性」という意味でMa’amを
使うことがあります。それは、相手に敬意を表していることを、親しみを込めて
表現しているので、おばさん呼ばわりではなく、決して失礼ではないのです。


2007年あたりから・・・携帯電話所持も許され、自由時間も暇人でなく
なったBoysは、かつてよりも「ベンチから立ち上がって挨拶」は
少なくなりましたね。
ある意味、大人と子どもの垣根が低くなった?

とにかく・・・・
2004年〜2005年の頃のブレザーの写真が見たい・・・なんて声に
つい反応してしまう私でございました。

-------------------------------------------------------------------
★訪問頂きありがとうございます★
Please click "Blog Ranking" 一日1クリック応援して頂けますと励みになります

To Blog Ranking(人気ブログランキングへ)
南ア&ドラケンスバーグ少年合唱団「応援」そして日々の戯言・・・
posted by natal at 23:59| Comment(9) | Drakensberg Boys' Choir | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする