今回来日のDrakiesの中に挨拶が「I love you」〜のお坊ちゃんがいたのを思い出すと可笑しくなります。
誰構わず(?)「I love you」を連発。日本だったら「Love」は重みのある言葉ですよね。
でも「おはよう」「ハ〜イ」の代わりに「I love you」・・・ホテルのフロントのお若いスタッフさんから、我が家のおばあちゃんや、しまいにDrakiesの先生たちにも「I love you」(さすがに先生たちは無反応
多分、楽しいな〜嬉しいな〜という気持ちが、思わず「I Love you」なんでしょう。
そのせいか、小学校の子どもたちとの交流でも人気者でした。
給食は同じ教室ではなかったので分かりませんでしたが、一緒の教室で食べたスタッフが「あの子、教室に入るときも、後のドアから”イナイイナイバ〜”をしながら、ひょうきんな顔で入ってきたんだよ。」・・・と苦笑していました。
食事中にも、小学生の元気な男の子たちと意気投合したらしい・・そして、一人の生徒=男の子がかなり悪戯っ子だったそうな。お別れの時、周りに群がってサヨナラ〜をしている子供たちの中から、そのお茶目坊やを見つけ、バスの中から「モンキー・チャイルドはどこだぁ〜?あ〜〜あそこだ! わ〜〜い。」・・・と大騒ぎしていましたっけ。
そしていざバスが小学校から遠のいて、子供たちが見えなくなったとき(誰が言ったの定かでなありませんが・・)バスの中からポツンと「We Love You」って聞こえてきました。

話題に関係ない写真をUP・・Big Swan 22 Oct.
誰もいないサッカー場を見るだけでなく
こんなに観客のいるサッカー場で
歌わせたかったよ〜ショショローザを・・。
誰もいないサッカー場を見るだけでなく
こんなに観客のいるサッカー場で
歌わせたかったよ〜ショショローザを・・。
【South Africaの最新記事】




