我が家のMも・・・もう主催の方(Joy English=英語サークル)の英語力や、聴講された方の「英語での質問」にも良い刺激+自己嫌悪を感じたとか。
いろいろなところに顔を出すものですね。それに・・・そういう生き生きとした方は、大方年配の方。負けてはいられませんね。
責任者の方からのメールに「お互い異文化を広める為に情報の交換を継続したいと思います。ご指導の程宜しくお願いします。」というご丁寧なお言葉まで。とんでもありません。こちらこそ・・・。
「英語」って・・・やっぱり大切。いろいろな英語教師がいて、レッスンのやり方も様々。中にはちょっと若い男性講師だと、若い女性の生徒ばかり集まったり、「英語のクラス」の雰囲気も様々。
でも、ヌクヌク、ただ楽しくレッスンしているのも上達できない原因かな。
南アのH(17才)ってば「いつか南アからのR先生、またはnatalのところの”英語教師”に会いたいな〜。どんなレッスンをしているのか見てみたい。いつか僕もnatalのところで英語を教えられたら楽しいかもしれないしね。」・・と、英語教師志願?してきました。
おいおい・・・ピアノでしょ。キミは。
確かにキミは「英語」「アフリカーンス語」のバイリンガルだわよ。他にズールー語?コサ語?何ヶ国語も話せるけれど、日夜ピアノのレッスンで一生懸命なキミなのに”自国語の英語のフリートーキングで、レッスン料が手に入る”経験は若いうちにはしない方が良い。
H・・・目指せ!キーシン(←これは、Hへの私の勝手な希望。ごめんH)
英語教師の前に、ピアノ、ピアノ
「英語教えるために、しばらく日本に行く・・ピアノ?どうしようかな〜。」なんて言い出して、H君ママを落胆させたくないですもんね。まあ、ピアノ少年だから、そんなことないでしょうが。
とにかく、目前に迫ったアメリカでの「World performing Arts in LA」のために頑張ってね

(ピアノを弾くH〜2003年)

Cape L'Agulhasにて=左はindian ocean 右はAtrantic Ocean
立て札が立っています
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