2017年04月03日

The Parlotones@「山の音楽祭」



Come Back As Heroes" Offizielles Music-Video



結論から・・
「山の音楽祭」でThe Parlotonesのライブを何とか聴ける
ことになりました。

The Parlotones - Show completo.



My Companion and me of this trip will be able to
join the concert of The Partolones somehow.


感謝の言葉がありません。
It is gratitude from the bottom of my heart at you.


本来「ドラケンスバーグ少年合唱団」コンサートを聴く為に南アフリカに
飛ぶのですが・・・そこの「音楽祭」で新たな素晴らしい音楽に出会える
ことに感謝感謝!!

さて・・・そのDrakiesですが
1997年に初めて来日した時は、まだ白人の少年が多く、1〜2割が
黒人の少年でした。
今は半数以上(もしかしたら3分の2)が黒人少年。

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今や「Drakies」の人種に関して、何も感じません・・・
白人も黒人も、あのジャボと青色のベストを着ると、皆
Drakies(当たり前ですが)。

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かつてアパルトヘイトがあった国ですが、今は、それを知らない
子どもたちが成長しています。

数年前にはアジアの子が2人いましたが、どちらもアジアっ子
でなく、現地アフリカ住まいの子なので、アフリカンそのもの。

南アフリカが以前にも増して、人種の壁を取り去っているということですが
反面「ズマ大統領」の政策には首を傾げることが多く、南アフリカの
国民も「No」をいう時が来ているように思います。

政治的なことは、どなたかにお任せして・・・・
南アフリカ&ドラケンスバーグ少年合唱団」サポーターとして
続けていきたいと思います。

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雨が降っても「何のその」逞しい坊ちゃんたちでございます。
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posted by natal at 09:34| Comment(0) | TrackBack(0) | Drakensberg Boys' Choir | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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