「南アフリカ」の言語は、やっぱり一筋縄でいきませんなぁ。
あと・・・南アフリカのアフリカーンス系の人たちのYesは長い。
「イエ〜〜〜(ここが長い)ス!」を頻繁に使います。
このイエ〜〜〜スの長さで、アフリカーンス系の人だって、何となく分かるのが不思議。
そして、ビックリしては「Shame!」・・・可愛いと感動しては「Oh,Shame!」・・・可哀想と思っても「Shame!」
何でもかんでも「Shame!」と驚きを表す南アの友人たち。
どちらかとShame連発は、女性が多い。あまり若くない女性ね・・。
はじめ「Shame」は恥ずかしいという意味だと思っていた私でしたが、良い場面でも盛んに「Shame」「Shame」なので、何でもアリなんだ〜と勝手に思っています。
それ、どういう意味?”とはあまり聞かない私。「まあ、こんな感じのことね」と勝手に解釈している・・英語を真面目に学ぶ人からしたら、とんでもないことかもしれませんが。
多分、テキトウに解釈しているのかもしれないなぁ。
・・・というところで、多人種国家の南アフリカの知人達をご紹介!
もう一つ、南アでよく耳にするのが「Fetch」って言葉。
例えば ”○○で彼女と落ち合う(ひろっていく)”という場面ではPick her Up ・・・でなく ”Fetch”を使いますね。
フライドポテト(French Fries)も「Chips」・・ですしねえ。
基本は英国英語なのだと思いますが、それでも全然違う英語に目を白黒のことがいっぱいあります。
いろんな意味で、興味深い南アフリカの英語です。
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