モーツァルトは、オペラアリア(特に恒例にフィガロと魔笛から・・)やレクイエムなんか。そして「映画音楽」は、”美女と野獣”ピンクパンサーや007シリーズ、ビートルズ・・・ライオン・キング・・”天使にラブソング”等々、ごった煮ですね。
オペラをよく聴きに行った時期があって、特にモーツァルトが好きでした。
そんなわけで、今年は私には嬉しい年・・モーツァルト。
それでも「ボエーム」「ランスへの旅」(=ウィーン国立歌劇場)←このオペラは豪華だった・・・。その時来日したオペラ歌手の友人(フィガロより)が最前列を取っててくれて、私の列の4番向こうにカレーラスも鑑賞していました
そんな中、6月に「歌舞伎」など観に行くことにしました。
勿論、地元で。
我が家の坊ちゃんが見たい・・と珍しいことを! コンサートなど行きたい・・というのにはすぐ反応してしまう私。「行こう・・行こう・・」と早速チケットを予約。学生券はお安くて、嬉しい。
そういえば、南アでCDショップのお兄さんに「ゲイシャって何?」と聞かれました。多分、映画の影響でしょうが、どうも日本も中国も、韓国も全部同じ感覚で見ているような気がします。
もし、南アで歌舞伎など上演したら、どんな反応が返ってくるでしょう?
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