Afternoon with Rory and Anne
http://www.capetalk.co.za/photoalbum/seen/browse.asp?imageid=115
これは、言わずと知れた?(どこに??)
Rory Rootenbergの一人舞台コンサートwith Anne(piano伴奏者)
面白い・・・面白い・・・面白い・・・何回も言います。
音楽での実力がありながら、なんて楽しいステージを展開させてくれるのだ!!
4オクターブの音域を持つRory!!
もう、パートナーは笑いっぱなし(英語&時々混ざるアフリカーンス語でよく理解できないのに)。
このコンサートについては下記もご参照を・・
http://natal.seesaa.net/article/119645347.html
Drakiesのコンサート(Missa Alternativa) は、最初に「Ariel Ramirez」の
From Missa Criollaから始まり、
Part2は、Vytautas Miskinisの「Light Mass」・・・・
モダンなピアノとジャズトリオとのLight Mass。この音楽祭では作曲者のMiskinisの指揮という
豪華版。かなり斬新的な印象を受けた音作りに、どこまで子どもたちがついて
来れるだろうか?という不安を吹き飛ばす「安心」できたコンサートでした。
彼らの歌声は、どこか「子どもの歌」とか「少年合唱」といった「天使たち」「清らかな・・」
とかそういう甘い言葉を感じさせません。
そういったものと一切払拭したものを、どの音楽シーンでも感じることができるのはお見事。
「少年合唱」・・ではなく、ひとつの「合唱」「音楽」それがDrakies。
ただ、私自身が「この音楽」に入り込むまで、少々時間がかかった
この日の最後は、A Handful of Keys 午後7時30分〜
A handful of keys
http://www.bizcommunity.com/Print.aspx?l=196&c=433&ct=1&ci=34617
このコンサートは、実は19:30から〜ということで、時差ボケが顕著に表れる時間帯。
コンサートは、ものすごかった。2人の若手(20代前半)のピアニストの
デュエットコンサート・・・なんですがぁ〜〜〜なんと申しましょうか。テクニックだけでなく、
ピアノを自由自在に操る。おしゃべり。パフォーマンス。
どれをとっても最高級。これで、チケット代金○○ランド・・は申し訳ない。
周りの観客も、もう
南アって、すごいパフォーマーがワンサカいるんだ・・と改めてびっくりしたコンサートでした。
ただ、私たちは、予想通り?時差ボケで、かなり眠気に悩まされつつ
聴いていました。
この日から、A氏のご自宅に宿泊。最高に眺めも良く、朝夕窓を開けた時見える
風景は「信じられない」!!
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動画のドランケスバーグ・・・鳥肌がたちました〜^^
確かに他の少年合唱団とは違いますね。
でも、力強くて私は好きです!(・ω・)
コンサートだけど笑い通し・・・
とても楽しそうですね^^
コメント、どうも有難う!!
そうですね。ドラケンスバーグは、かなり鳥肌ものです。
10年以上前の初Drakiesコンサートでの「ドニゼッティ 『ドン・パスクワーレ』 より
「召使いたちの合唱」など、のけぞりそうになった。
指導者が変わったりして、少しづつ変化もありますが、力強い歌声です。
いろいろな音楽楽しみたいですね!