2018年06月30日

10th World Choir Games 2018


10th World Choir Games 2018
『第10回 ワールドクワイアゲームズ』が来週から開催されます。

素晴らしい「世界・合唱オリンピック」です!


過去の音楽祭も映像はいつも素晴らしいもので、いつの日か、この目で
見てみたい・・・と願っていた「音楽祭」です。

日本ではあまり馴染みがないのが残念ですが・・・
是非、いつか・・・近いうちに日本でも開催されることを願っています。

https://www.interkultur.com/it/events/world-choir-games/tshwane-2018/



World Choir Games at South Africa Tshwine starts next week.

It is a wonderful 'choir music celebration'.

Unfortunately, it has never been held in Japan, and once there were few
participating groups, it seems like there are not any participating choirs from
"Japan" this time.

In the meantime, I will somehow go out for a week to listen to the "music festival".
It is decided suddenly as I could get days off my work.

I am sorry that l can not stay until the end ... ... I would like to report on several
occasions to participate in concerts, competitions and I really hope it will be
holding it in Japan someday.

I already got tickets for several concerts, but it seems to be difficult to get one of
the Opening Ceremony already, but I hope that a ticket is available at the Opening
Ceremony somehow

Please pray it for me.....




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posted by natal at 10:11| Comment(7) | 国際交流(Friendship society) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月16日

2018「南アフリカ」(5)「山の音楽祭」一日目



ようやく、4月27日金曜日から4日間の「山の音楽祭」が始まりました。

コテージから眺めた風景!

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★Music in the Mountain (MIMS) 2018


音楽祭には 今までも歌手やオペラ歌手などのゲストが来られていたのですが、
クルーガー氏になってから「南ア(アフリカ)のスクールChoir」が多く参加
するようになりました。

さて・・初日からご案内しましょう!


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4/27 11:00 「Choral Splash」(合唱が飛び散る)と銘打ったコンサート

何度か参加しているダーバンからのスクールクワイア
(カレッジという名称ですが、中高一貫の学校)

★Durban Girls’ College 合唱 (音楽祭の時の動画ではありません)



少女らしい繊細で美しい歌声が聞けました。とにかく、歌う子どもの多い国
なので普通に才能あってソロが出来る子も多いので、プロ的なChoirでなくとも
聴き応えがあります。

次はジンバブエからの、やはり学校の合唱団。

★Whitestone School Choir (Bulawayo in Zimbabwe)
ミュージカル
(音楽祭の時の動画ではありません)



日本にしたら、合唱部・・という
クラブ活動のようなものだと思うのですが、このチッコイ小学生たちの
パフォーマンスのカワイイこと、カワイイこと。

ミュージカル仕立てに歌い演技し・・・我々は、わっははははと大笑いしながら
鑑賞しました。

一緒のMさん「日本に呼びたいね」・・・と呟き、とにかく「なんだ、この楽しさは〜」と
思いつつ、会場からもやんやの喝采を受けて終了。


さて、最後の大トリは「ドラケンスバーグ少年合唱団」・・・。
すでに右端に座って他の合唱団コンサートを聴いていました。

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★Drakensberg Boys Choir 合唱



どの合唱団ステージも元気で一生懸命で楽しいのですが・・Drakiesが登場すると会場の
雰囲気が一気に興奮の渦に包まれます。

既に会場の横の階段で前の合唱団のコンサートを聴いていたBoysが、自分の出演
になって階段を一気に駆け下りると、会場は大盛り上がりになり、ぴ〜ぴ〜とかけ声
も聞かれます。


わずか20分少しのDrakiesの出場ですが・・・その一曲一曲を丁寧に、元気に・・・
また感動的なステージを見せてくれました。

昨年、まだおチビだった(今も小さいですが)日本でのコンサート後に3人のおチビさんたちが
顔見せに出ていた一人サム君。
その彼がひとつの曲でソロを受け持ったのですがその歌声にびっくりしました。
サムの声そのものが すでに出来上がっていて、こりゃあ「天性の声」に加え、
指導されただけで歌えない「歌心」を感じたのです。
ステージではその歌声から、実際よりも大きく見えました・・・
でも、実際はやっぱりまだおチビさんだった。


さて、全コンサートが終わると、子どもたちは(親御さんも来られていたようで)Drakies
のあの「山をバックにした撮影ポジション」のところにわらわらと集まり、記念写真を撮ったり
にぎやか。

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この辺からウジャウジャ〜なDrakesnberg。
常に子どこたちが賑やかにウジャウジャ集まり、その子どもたちが明るく、元気で・・・
子どもの自然な笑顔は癒されますね。

さて・・・
その頃には、すでにPTAのマーケットが出店されていて、私たちも、そこでコーヒーや
お肉や野菜たっぷりのクレープをお昼ごはんとして頂きました。

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周囲はご家族が来られた団員君は、嬉しそうにママたちと過ごしています。

過去の来日はDrakiesとはフレンドリーな交流が出来ていたのですが・・・昨年の
日本ツアーでは個人的にお話したり、交流も出来なかったことから感じられなかった
「Drakies的フレンドリーで和やかな雰囲気」を楽しむ皆さん

何もせずとも、ただそこに居るだけで和やかで十分Happyでした。

Drakiesは もともと一般の学校と同じ。
その中で全員が「合唱団」で歌う・・という仕組み。
ほのぼのとした子どもたち、親御さん・・決して偉ぶることもなく、これが私の大好きな
「Drakies音楽」「子ども達」・・そして「この地」だったのだと改めて痛感していました。

焦ることもなく、のんびりと・・・
食後は、またコテージに戻ったり、本当にゆったりした時間が流れていきます。

最後のコンサートまで、夕飯を食べよう・・・とコテージまで歩いて行くと、なんと
ドラゴンピークスの広場で、お馬さんがお食事中でした。

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乗馬のお馬さんなのですが、自由に好きなように草を食むっています。
キャンプ中のご家族やコテージ滞在の子どもたちが 大喜びで馬の後を
追ったり、触ったりしていました。

近くで親御さんは見ているようですが・・・あまり口を出していません
でした。
ホンワカ気分で、私たちも馬の姿を目で追っていました。

いやいや、そんなに悠長なことをしてられない。「夕飯食べなくっちゃ」
「夕飯はコテージで頂こう?」ってことで、ここで調理です。

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コンサートに間に合うように、食事を済ませ・・・またあの坂道を歩いて
学校のオーディトリアムに向かいました。すでに薄暗くなっています。

夕方は南アフリカのバンドのコンサートでした

★Watershed ロックコンサート 19:00(音楽祭の時の動画ではありません)



実はちょうど時差ぼけが起きる時間帯・・・ロックの音楽なのに、なのに・・
夜八時頃、眠気のピークに達します。
でも、ふっと我に戻って、また音楽を楽しむ。

Drakiesの少年たちは、右側の空いた席、または階段に座って、大盛り上がりで
見ていました。
特に盛り上がりの歌「 Hallelujah 」では、会場が一体となって、ペンライトもどきの
携帯のライトを振りながら歌います。
振り返るとDrakiesは、立ち上がって、歌い踊っています。
昨年のParlotones の時と同じ。

少年たちの音楽を楽しむ姿がとっても楽しい・・いや、むしろ面白い! 
だって 本能の赴くままに飛び上がって音楽への喜びを爆発させている少年たち。
ちゃんとフォーマルな制服(ブレザー)を着ているのに・・ですよ。

でもコンサートの終盤・・・8時30分を過ぎた頃、最前列に居たヘッドボーイの
A君が、すくっと立ち上がって後ろの少年たちに何か合図をしていました。

その合図で、ささ〜〜と全員が、歌の合間に右後のドアから、出ていきました。
翌日もコンサートがあるので「門限」があるのでしょうね。

ここは教師たちもしっかりしていますが、生徒たちの「ヘッドボーイ」への尊敬が
半端じゃないです。
この状況は以前と変わらず・・素晴らしい少年たち。

元気で腕白でありながら、礼儀正しい。
滞在させていただきながらいつも「教育」というものを考えさせて頂いています。

第一日目の「コンサート」も無事終え・・・おやすみなさい!

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posted by natal at 00:42| Comment(2) | 2018「南アフリカ」への旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月10日

2018「南アフリカ」(4)Part2-Free day at Drakensberg


4月26日(木曜日) Free Day !!


ようやく「南アフリカ・Drakensberg」滞在についてお話できるPart2

前日の夜、やっとのことで、ドーハ〜ヨハネスブルグ〜ダーバン〜ドラケンスバーグ・・・
と南アフリカの目的地に到着。
水曜日コンサートが聴けなかった不運を嘆く間もなく、翌日はFree day
(コンサートのない日)。
今回は、B家が仕事で多忙な為、クリスさんというツアーガイドさんと
ドラケンスバーグ周辺での一日観光を計画していただきました。

「昨晩、コンサートを聴けなかった・・・Boysにも会えなかった」とガッカリの私たち。
嘆いてばかりいられません〜観光!観光!

この日、クリスさんは「朝の9時半にコテージに迎えに来る」とのことでしたが
おそらくこの日一日中、Drakies学校に行けないことを想定して、一度学校に
行ってみよう!?
申し込んでおいた「音楽祭のコンサートチケット」も受け取りせねば〜ですし。

クリスさんに9時半に「Drakies学校周辺にいます」と連絡し、またコテージのドアに
伝言を張っておきました。

3人のご一緒ゲストさんとエッチラオッチラ坂道を歩き、Drakies学校に到着〜!
そんなに遠くはないのですが、坂道もあり、疲れはしますが、Dragon Peaksの
ゲートの方々が「Hello How are you?」と親しみやすい声掛けをしてくれる。
それだけでほっとします!

さてDrakies学校は・・・・まだ音楽祭も始まっていないため(それでも、音楽祭の
準備の為、テントなどを運んでいました)誰もいません。

まずレセプションに向かい、コンサートのチケットを受け取りました。
さ〜これで明日からの全コンサートが聴けますよ〜

また、合唱団の皆さん・・今練習中とのことで、オーディトリアムに向かいました。
階段を降りると・・・いつものように歌声が聴こえてきました

ホールのドアが開いていたので、ちょっとだけ顔を出すと、歌っているBoysの
何人かが気がついてくれ、控え目に手を振ってくれた。
それに気がついたのか・・指揮をしていたクルーガー氏が、後ろを振り返って
こちらに向かって会釈・・と同時に少年たちが一斉に手を振ってくれました。
相変わらず、皆明るく良い雰囲気。
練習中なので、こちらも手を振って、その場から去りました。

クリスさんも、すでにDrakies学校に来て下さっていて・・・
さあ〜これから「観光」ですよ!

まず、少し小高いところにある「Falcon Ridge 」に向かいました。
入場料は確か900円ほど。



ホント、ここが南アフリカ?って思えるほどの広大で見事な緑の山々。
そこに座っていると「あ〜ドラケンスバーグに来た」と感慨深い。

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ビデオにあるのと同じようにFalcon(鷹)が飛ぶ様子や、餌付けを観ることが出来ました。
Falconの様子も珍しいけれど、ただあそこに座っているだけでも十分幸せでした・・・・
でも、それにしても暑かった!
「秋だよ・・寒い日もあるよ・・」とお伝えしていたので・・秋〜冬支度の私たちは、
真夏のような皆さんの中で、随分厚着でした。

滞在中、ほぼ晴天で、こんな良い天気の「山の音楽祭」は滅多にないのですよ。

ここの帰りに、ちょっとだけ民芸品を作るおばちゃんに引っかかったり・・・
Monks Cowl の入り口まで連れて行っていただいたり・・
ゆっくりできないのは残念ですが、一日の中で、あちこち連れて行って頂くのです
から仕方ないです。

でも、そろそろお腹もすいたわね・・・

そうそう、お昼はThokozisa が良いわ。あの大看板もあるしね。

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うふふ・・・・看板と同じポーズの単純な私たち・・・・(ちょっと恥ずかしい)


Drakensberg周辺では「山の音楽祭」の案内がそこかしこに貼りだされています。

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さて、クリスさんは一旦、クライアントとの相談があるとのことで、私たちだけでランチ
だったのですが、その美味しいこと!

皆さん「美味しいね」の連発でした!
食べ物も(日本人にはかなり多い)飲み物も何でも美味しいのです


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食事後・・・そこから「サファリ」に向かいました。

B家にお願いした時も「近場」で動物の見れるサファリを・・・と! 
そう・・かなり遠いけれど「クルーガーナショナルパーク」本当は・・ここに数日滞在して
「動物ウォッチング」出来れば一番なのですが、Drakiesの「音楽祭」がメインの私たちは、
「触り」だけで十分。それでも、結構な時間走って、やっとこさ到着〜。

短時間の中で、キリンやプンバ(いぼ猪)シマウマなどを見ることができました。

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サファリが終わって・・・レセプションに顔を出し、さあ帰るぞ!ってところで、
S子さんが「ビデオカメラがない」と大慌てしていました。車の中にもない。
もう一回レセプションに戻ると、テーブルに上に鎮座していた模様。
あって本当に良かった!

さて・・・コテージに向かう途中、スーパーに寄っていただき、滞在中の食材を
購入し、Drakensbergに到着したのは、夜も暗くなってからでした。

クリスさんは「また何か必要な時は連絡してくださいね」と言って下さって
・・・お別れしました。ご苦労様です。本当に有難うございました。

そうそう・・・
この日は、Dragon's rest( レストラン)で夕飯・・・。
私は珍しくヴェジタリアンのお食事を注文したのですが・・・

それがまあ美味しいのですわ

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いつも皆で「美味しい!、美味しい」と南アフリカのお食事を賞味してくださって
本当に嬉しい。

レストランにはファミリーで食事に来ていたDrakiesが数名。
Drakiesとご家族がにこやかに挨拶してくれる・・・
ホントにこの温かい雰囲気大好きだ

食事を終え、先に席を立ったご家族・・・「See You again」・・・・
皆さんが挨拶をしながら、Boysの鼻歌が聞こえました。
キャッ 胸キュンだわ

こうして、自然の中でBoysやご家族と顔を合わせる偶然と幸運に感謝しながら・・・

この日は、このまま、のんびりと歩きながらコテージに戻りました。 

『明日からコンサートが始まる』皆、ルンルンで就寝!

おやすみなさい。


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posted by natal at 23:15| Comment(0) | 2018「南アフリカ」への旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月06日

Take-Note @Drakies


またまた、書いている途中に突然ぱ〜っと消えた。

もう、うんざり・・・。一体どうした? seesaaブログ。
長いこと、新たなブログデザインの更新もなく、こんな編集機能に変えたところで
やりにくいたっら、ないです。
もう〜う、何よりも、突然ぱっと無くなるのはなんとかしてほしい。

・・・と、またしても文句だらだら、申し訳ない。

そして、又旅日記、休憩〜

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さて、先週Drakiesのオフィシャルサイト「Take-Note」で私のことをご案内下さったようで
心から感謝いっぱいです。

http://dbchoir.com/web/wp-content/uploads/2018/06/Take-Note-1-June-2018.pdf


隠れファンとして(いや、もう大きな声でDrakiesサポーターだと公言してはいますが)
ご紹介頂いたことに感謝と共に、実はすごくすごく照れくさいです。

でも・・もう逃げも隠れもしません。はい、Drakiesの音楽に魅了されたnatalです。

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実際は「現実」の生活が一番大切で、日々の生活は本当に普通です

海外に飛ぶ仕事でもないですし、音楽は趣味のひとつ。
でもDrakiesと南アフリカに関してちょっと一目を置いていて、人生の中で大切な
「音楽〜友人〜繋がり」だと思っています。

AKBなどがなかった 私の時代「東京放送児童合唱団」「西六郷少年少女合唱団」
などテレビの子ども番組や音楽番組で見ていました。

「あ〜こうやって東京の合唱団に入るとテレビに出られて歌えて・・海外からのゲスト
との共演も出来る。さすが東京!」と・・・・
感慨深い思いでテレビを見ていた子ども時代でした。


当時はウィーン少年合唱団も全盛期で、それにも関心が出たきっかけもあり・・・
子ども時代からの「少年(少女)合唱」など機会があれば聴いていましたが、地方都市
にはなかなかライブで聴くチャンスもなく・・・・
地元であるピアノやオーケストラなど様々なコンサートなど広範囲にを楽しむように
なりました。

そして1997年、初Drakiesですっかり彼らの歌声のとりこになったってわけです。

今は、もう「少年合唱団ファン」といえる立場ではないですし、想い出だけで・・
すでに引退状態です。
でも、Drakiesだけは、聴きたくなる。これはどうしようもありません。


また、日本では海外の有名な人気合唱団が多々あります。
それに比べたら, Drakiesは知名度や名声、人気も足元にも及ばない。

でも、一人くらい「キミたちの歌、本当に一番好きだ」って言うような変人な輩が
いても良い・・・と思って応援しています。

今後、どのくらい実際に「Drakies応援団」で居られるか分かりませんが・・

元気をもらえる・・楽しい・・音楽って良いなぁ・・男の子ばかりでズルイ
(私だって仲間に入れてくれ!〜)なんて思うようなステージ。


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これからも、ずっと応援していくからね


心から尊敬と感謝を込めて


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posted by natal at 23:36| Comment(2) | Drakensberg Boys' Choir | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする