2016年10月09日

Drakies音楽から「Happy気分を頂こう〜」


今日は「タイトル通り」そのものズバリ
Drakies音楽(ワールド)からHappyを頂こう! 


来年、Drakensberg Boys' Choirは、久し振りの日本公演を
行います。Chamber Choirとして2005年に愛知博で来日は果たして
いますが、18人の少人数でのこと。

デモね・・実は、すごいメンバー揃いだったので、当時の南ア大使に
「Drakiesを愛知博に招待して欲しいな」と大それた提案をしたこと
結論から申して「良かった、良かった!」

勿論、愛知〜新潟往復と新潟招待提案は、我が家(勿論、旦那だよぉ)
だったので、自腹がでかかったけれど、良いコンサート&滞在だったので
もうもう何も言うことありません。

・・・ってことで、来年は、2002年以来、久し振りに(多分35人)の
フルChoirでの来日なので、皆さんに聴いて頂けることワクワクしています。

この間に、音楽監督がBunnyから2名(Bunny→Johan→Bernard)
変わっていますが・・・中心になる音楽監督は、結構長く続いている
Choirだと思います。

Bunnyは、25年Drakies指揮者でしたし・・・Johan先生も7年。
そして2006〜2008と指導していたBernardが返り咲いて、また
新生Drakiesとして、魅力を振りまいておりまする。


って・・・ところで、何だか最近、Drakies音楽を振り返っているのです。


CDやYoutubeでの動画くらいでは、なかなか伝わらないと思いますし
実際に「ライブ」を聴くのが一番ですが・・・それでも
Better Than Nothing !!として、出来る限り差しさわりのない
動画をご紹介してきました。


Drakiesの音の歴史・・・とは言っても、私のはオフィシャルで
ない、素人もの。
でも、それでも、ちょっとは伝わって欲しいな・・・とまた、
少しづつご紹介しています。

ただし・・・ほぼ「限定公開」なので、この私のブログでのご案内になる
ことご承知おき下さい。

Baden(Austria) 21/09/2014

ウィーン国立歌劇場少年少女合唱団(グンポルツキルヒェン少年少女合唱団)との
共演でしたが・・・これは、Drakiesのステージから。
この動画の最後のオーストリアの歌(靴ダンスと)が、ドラキーらしい
逞しさで?可愛い。


ウィーン国立歌劇場少年少女合唱団(グンポルツキルヒェン少年少女合唱団)
との共演



グンポの子たちとの打ち上げ(勿論、お酒入っていないのに、皆、ジュース
とチキンの夕食で大トラのなっていました)





「ウィーン楽友協会」へ行くぞ〜って所で、歌うDrakies!



ウィーン楽友協会での団体で案内してもらう
そこで、また密かに(ガイドさんの許可を得て)歌うDrakies




隣の部屋で説明を聞いた後・・また歌うDrakies




こんな状態で、Drakiesの「歌心」に、いっつも感動ものでした。



さて・・・
もうすぐ、4月に日本に来て再会したオーストリアの友人夫妻の息子君が
「ウィーン国立歌劇場」オペラの来日公演でパーフォーマーとして来日
します。『歌』じゃないのですよぉ〜オペラの劇中での、出演者。

パパはフリーランスの歌手なので「オペラの引越し公演」には来ませんが
息子君は、これで2回目とのこと。(本業:大学生なんですが)

リハーサルで多忙だとは思いますが。、ちょびっとだけでも会いに行こうかな
と目論んでいます。

4月に東京で最後の夕食をご一緒したK子さんも、誘うかなぁ?良い?

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posted by natal at 12:56| Comment(0) | TrackBack(0) | Drakensberg Boys' Choir | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする