2015年08月30日

「南ア」と「新潟」の歌う少年たちの友情 in 2005


2015年の今頃になると、かつての思い出が蘇ってきて、つい
以前のDVDなどを(またはビデオテープ)見返してしまう。

または・・・ビデオをDVDに変換しなければ!という思いがムクムク。

ここで、ちょっと関係ない写真をUP!

クワズール・ナタール州からダーバンに向かう高速道路から(2014年)
見る南アフリカの朝日

005 (600x460).jpg

さて、話を元に戻して・・・
かつて、それこそ、2005年にDrakiesが来る前に、新潟少年合唱団の相川先生に
手紙を出していたらしい。何となく覚えていますが、2005年に緊急来日を
するのが分かって、すぐに「新潟少年合唱団」の子どもたちと共演させたい
もし、一緒に歌えないならば、せめてコンサートに来て欲しい・・という思い
に駆られ、先生にお電話をしました。

相川先生は「以前、natalさんからお手紙とビデオを頂いていました。
いつかドラケンスバーグの子たちと新潟の子が共演できる日がくると
良いですね・・・と書かれていました。」と仰って下さって、これは、
何とか共演して欲しい!とあらためて思ったものでした。

四苦八苦しながらも、何とか共演(・・・一緒に歌う歌もなかったので
Drakiesのステージの前に、新潟の子に歌ってもらった)にこぎつけ
それこそ、コンサート後の「交流会」は完璧な手作りで、一人500円
(我が旦那さんは、南アと新潟の子どもたち=参加者にも500円目イッパイ
のお菓子や飲み物をつけてくれた)

愛知から新潟まで連れてくること(往復のバス代)
少年たちの食事
滞在のホテル
コンサート会場の使用料
交流会・会場の使用料
新潟少年合唱団のピアノ使用料(Drakiesはピアノを使わない)

など、すべて自腹(私ではなく、旦那が何とかしたわけですが)。

だから、Drakies愛知EXPO 新潟ツアーは、赤字(これは当然のこと)
は当然だったわけで(natal家の出費)それでも、急遽お願いした
新潟市の国際交流協会への事業補助をお願いしたので、少しは軽減され
ましたが・・・

それでも、十分大きな赤字でした。

細かいことは、ぜ〜〜んぶ「来てくれたこと」だけで十分Happyで
気持ちの上では完全にチャラになりました。


当時、新潟少年合唱団はソプラノとアルトでの歌声でした。
中学生も在団していましたが・・・トレブルChoirという感じ
でした。

そんな新潟の子、Drakiesのコンサートの前に3曲歌ってくれました。
今まで、ご紹介していませんでしたが、もう10年も経っていますし、
少年たちも、立派な大人になっているはず。限定公開でご紹介します。



と、こんな記事を書いているときに(昨日は、多忙だったんですが)
昨日「新潟少年合唱団」が出演したメディアシップ音楽フェスティバル
が行われたんですね。友人とのランチもキャンセルさざるを得なかった
のでいけませんでしたが・・・

http://niigata-mediaship.jp/news/20150727_9657/

◆新潟少年合唱団&北区少年少女合唱団
[合唱] 13:30 〜 14:00 


(でも短いねぇ)

・・・こちらは、たまにこの抜粋をご紹介したことはありますが、
ちょっと長めのビデオクリップです。



Bunnyが、新潟での滞在や交流を本当に喜んでくれていました。

かつてフルChoirで来日公演した時は、日本のChoirとステージで歌い、
ステージ上で小さなプレゼント交換をし、それで終わりという感じ
だったらしいですが(儀礼的)・・・・

2005年は、手作りで、本当に手落ちも多かったと思うのですが、
『こんな交流は初めてだ。Boysも大喜びしていた!』と・・・。

ありがたいです!!

そうそう・・・新潟のDrakiesと共演したBoysは、その後も「Drakies」
が大好きになってくれたようで、成長した後も、同好者でコーラス
グループを作って歌っているそうです。

また、新潟少年合唱団も・・今は、声変わりした子も数名加わって
声に幅が出来ています。

声が変わった・・・はいおしまい!ではなく、歌える子には一緒に歌って
貰っているようです。

この長めに動画クリップも、DrakiesはOKなのですが、もし新潟少年合唱団
側で 問題がありましたら、さり気なくお知らせ下さい。
限定公開ではありますが・・・対応させていただきますので。

ってなところで、続けての日記でございました

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posted by natal at 16:18| Comment(0) | TrackBack(0) | South Africa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新潟に「NGT48」始動・・南アに「DBC67」出来ないかなぁ

427_n (375x500) (1).jpg
新潟市でNGT48が始動し始めました

ホント言うと、こういう音楽には余り興味ありませんが=ファンの方々
失礼だったらごめんなさい(何気なく耳に入るのは楽しいです)・・・
地元ということで、結構面白く感じています。カワイイし。




まして・・・「NGT48」という初オリジナルソングがメチャクチャ面白い

上記の動画「2:35」あたりから、この歌が始まりますが、新潟市の
名産物や地域の名前を並べています。他の地方の方は、???だと思う
のですが、新潟市住人には、馴染みの名前が連なっています。

(でも・・・レインボータワーは、もう運転していないでしょう?)


この企画を南アフリカに持って行って(行くわけないけど)
『DBC67』を結成するの。
そう・・・Drakiesの選抜メンバーでね。

まあ、垢抜けしないから、無理か?
いやいや、実は皆、キュートでGoodlookingなんですぞ。

こんなおかしな空想が出来るのもDrakiesならでは!です。
彼らはクラシック〜ポップス〜アフリカン音楽と万能なお子たちなので
実際は、クラシックを基盤にしている。
「アイドル」とは全く違うのですがこんなお馬鹿なことを言ってしまう
のはDrakiesだから・・・


そんな垢抜けない(実はGoodlooking)Boysの10年前2005年。
新潟市でのコンサート後の夕飯で・・。

まあ・・・コーラとジュース(日本に来てメロンソーダが好きになった
子多数)で、すっかり舞い上がり、酔っ払いオッサンの如くなれる
Young Boysではあります。

明るくて、周囲を「笑顔」にしてしまうのは彼らの魅力ね。
お店を出る時、ウェイトレスさんから、調理場の方々まで・・・
名残を惜しんでくれた。

最後にまで「アリガト〜。カワイイデス!」なんてウエイトレスさん
にも言葉賭けをしていた約1名の低音Boyです(動画にはありませんが)。


10年前の2005年のこと




あ〜土曜日は、朝からMy娘が来ていたので、友人とのランチもキャンセルに
なってしまい(娘よ・・・早く、予定を教えておくれよ)・・・

夕方のパブレストラン「ローカル」でのMonthly Partyにも行かずじまい
でした。

娘が家に来ても なかなかゆっくりとできないのすが、土曜日は、かなり
のんびりしていきました。

娘の長女と下の子はベビーカーに乗せて近くの公園にお散歩。
下の子は「公園」デビューでしたね。

趣味や道楽はとりあえず、楽しんでいますが・・・実は実は
普通の日本人のオバハンでしかない!と痛感の一日でした。

(影の声:前から分かっているって・・・

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posted by natal at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽(Music) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月27日

1998年 アメリカ(ABC)と南アフリカ(Drakies)


Drakensberg Boys' Choirは1998年(日本公演の翌年)アメリカツアーを
行ったようです。・・が〜〜私は行っておりません

その時、「アメリカ少年合唱団」と密な音楽交流を行った模様。

帰国後、Drakiesの子たちに「American Boychoirは兄弟合唱団みたい
なもんだよ」と言わしめていましたが・・・
その時の動画をちょっとだけご紹介します(公開設定ではなく限定公開~)。

この当時のビデオカメラそのもののクオリティが今とは比べられない
ものだったと思いますし、Drakiesスタッフの撮影で、録画方式も
違い、PalからNTSCに変換しないと見られなかった。

・・・よって、すんごい酷い画像と音です。
でも、こうやって残っていただけでも私は嬉しい。


その中の「合同合唱」から・・・




録画はアメリカ少年合唱団だけのステージもありましたが、Drakiesが
中心のコンサートだったようです。そして大喝采だった模様。

こちらはアフリカ音楽から・・・



この当時のアフリカ音楽は快活な歌と共に、こんなしっとりとした歌を
聴かせてくれていた。今も・・・ですけどね。

2曲目の「ウマコト」・・・って歌、大好き
アフリカ音楽だけど、少しのソロがとっても温かい声で好き

(はい・・何でも好きなんです。テヘッ

このしっとりした歌の後の、雄たけびは端折っちゃったふらふら

さて・・・こちらはアメリカの子たちに南アフリカの・・・というより
Drakensberg Boys' Choirのレパートリーを伝授しているところ。



Bunny(指揮者)が時々、口を挟んでいますが(おい、私はJJに話しているんだぞ
・・・とさり気無く注意しているこれぞ、Bunny) 主に
DrakiesのBoy(多分中心になっている子)が、南アでもいつも下級生にも教えて
いたんだろうと思います。

また、アフリカ音楽やガンブーツダンスは、少年たちが教えあったり、地域から
その筋の専門家(アフリカ音楽〜要するに民族音楽)が少年たちに教えに
来ているようです。

映像の中の・・
黒のTシャツ(白と赤の2本線)とショートパンツ、または黒のジャケット
にジーンズの子たちは南アのドラケンスバーグの子。

濃紺のポロシャツか白のトレーナーがアメリカ少年合唱団の子たち。

こちらは ガンブーツダンスを伝授するの図 



翌年・・アメリカ少年合唱団は「南アフリカ音楽メドレー」をステージ
で歌い踊りました。



アメリカの子たちのアフリカンメドレーは、土着な音色でなく、きれい
すぎるけれど、少年たちの頑張りはたいしたものだと思います。

やっぱり、子どもたちの交流が一番ですね。
仲良く音楽で交流できて、本当に良かったと思う。

Drakiesの指導者たちは、本当に素晴らしいですし、少年たちも一生懸命
です。

今・・・映画でも出演(歌う)した「アメリカ少年合唱団」と同等に共演をし、
一緒に演奏し、音楽的には圧倒的だと思うのですが、残念ながら「認知度」が
低いDrakies。

勿体無いし、残念です。

他にも好きな音楽もありますし、他のBoys ChoirのCDやコンサート(最近は
行っていませんが)のお話もしたいと思うのですが、やっぱり話題にされない
皆さんに認知されていないDrakiesを、聴いて欲しいですし、知って欲しい。

2003年のアメリカツアーで、PasadenaとSan Mateoでの共演録画も
あったはずなので、また探し出して見つけたらご紹介しましょう。

私、最近「断捨離しなくっちゃあ」なんて思いはじめ、もし、今までも
断捨離していたら、これらのビデオテープも出てこなかったはず。

でも、溢れるものに囲まれているもの(思い出のコンサートのプログラムや
写真、レコード、CD&DVD、昔の切り抜き←マーガレットとか少女フレンド
とか)を捨て去ってしまったら、こうしてご紹介もできないし・・・
痛し痒しでございます!

でも完全「断捨離」は、やっぱり出来ない性質なので、ちょっとだけの「半捨離」
にして、少しづつ 探し出して、不要のものは捨てようと思っとります。

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2015年08月24日

ベン君と、2001年の歌声・・


いろいろ整理しなければならない録音(録画物)もあるというのに、押入れ
の奥から、それこそ、もう放置されていたVHS(ビデオテープ)を出しました。

2001年・・・1997年に次いで「来日公演」を行ったDrakies。

SCN_0059 (2) (660x215).jpg


待ちに待った再来日でした。
1997年に年少で来日したJ君・・・最年長になっての来日。

再会は嬉しかった。赤ちゃんのようなJ君が、すっかり大人になって
(実はキャラはあまり変わってなかったですが)・・・。


さて、その頃、Drakieのベン君家族との交流が始まっていました。

ベンのおばさん(UK在住)とも、親しくなっていましたので、当時
「日本ツアーの為に、ベンにお小遣いを上げたいのだけど、南アへ
送金も心配だから日本のnatalに送るので、直接上げてくれる?」と
お願いされ承知しましたが・・・・。

それはそれは・・・親族家族全員がベンを応援していました。

何でも、当時「最短でDrakie正団員としての試験に合格した」と
仰っていて、2000年あたりは、ビデオを録画することも少ない
のですが、UK在住のおばさんが、南アに来た時に少し録画していた
ようです。

2001年頃に、その貴重な動画を頂きましたが・・最近、
『YoutubeにUpロードして良い?』と尋ね、OKを頂きましたが、
とりあえず「限定公開」でご紹介します。

画像や音が悪いことをご承知おき下さい。

こちらは Homeビデオで、自宅でのベンと新入生の
本当に可愛いビデオクリップ。
オチビのジェイ君が(まだNew Boy)ドアの向こうで、ベンの歌に
反応して歌うなんて、なんて可愛いんだ!




Drakiesは国内でのコンサートなどのツアーの時は、団員君や
サポートしてくれる方(OBなど)の家にホームステイします。

ケープタウンからの新入生ジェイ君も、ベン君宅にステイして
いたようですね。

私はベンに会ったときは、変声し始めてていたころ。
2001年に変声していなければ、ソリストとして活躍していたでしょうに。




これも・・・もう、ずっと前のこと。
今じゃ、ベンもパパさんになっていますし、ジェイ君も、もう良い大人
ですね〜〜。感慨深い。こっちが年を取るのは当たり前ね



それにしても、僅か10数年で、ビデオや録画関連の進歩は目を見張る
ものだと感心すること・・しきりの私


ところで、前の話に出てきた「SUO GAN~Exultate Justi」の
ライブ(2001年)の歌声が出てきました。

残念ながら、最後列でのもので(合唱団からは、とりあえずOK頂いていたの
ですが)主催者さんへの遠慮と周囲への迷惑を心配しながらの録画だったので
ほんの少しだけの録画でしたし、また船酔いしそうなガタガタ録画。
(見ながら何曲か録画コピーしていたら、気持ち悪くなりそうでした)




一番後の席で・・音も、かなり遠かったですし、前の方が壁になって
音がとりにくい(贅沢いうんじゃない!と自戒していますが)。
観客の方も、途中で入ってきたり、落ち着かなかった。

でも、 ルドルフ先生、相変らず、指揮姿が美しい〜〜!

ご覧になって下さる方は、くれぐれも「ビデオ酔い(船酔い)」
しないで下さいね。

まだ2001年のUpしたものが数曲あります。
明日以降にまたご紹介しますね。
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posted by natal at 23:36| Comment(2) | TrackBack(0) | South Africa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月23日

「10年前」@愛知にて・・・


暑かった夏・・・夜には虫の音も聞こえる。
暑くて文句を言っていたのに、少し涼しくなった
このもの悲しさはなんだろう?

そんな中、キンゴジュさんのブログで「太陽の帝国」(映画)の
紹介がありました。
http://ameblo.jp/kingoju/entry-12064406103.html

後に、ビデオで見た映画だったので、リアルの公開時には観て
いませんでした・・・・が、すっかりお気に入りになった映画です。


のちにアメリカのイラストレーターさん(Jonさん)と知り合って
彼が「太陽の帝国」のイラストを描いたのを(コピー)送って
下さったり、当時クリスチャン・ベールから返信があったのを
コピーして送って下さったり・・・。「太陽の帝国」には
色んな想いがあります。


2001年Drakiesの日本公演では、地元で映画”太陽の帝国”から
「SUO GAN」「Exultate Justi」と、続けて歌った・・・。

友人や、娘・・・この圧巻な歌声に涙が抑えられない状況になって
いた(私?私は「すご〜い。上手い!」なんて思っていましたが
横で涙している2人に、もらい泣きでした)

感想で「どうせ、Boysの歌だろう」と高を括っていたら、歌いだしたら
「映画」のシーンが、どどどどど〜〜〜っと浮かんできたとか、友人&娘の弁。
・・・で涙、涙だったわけです!!

さてさて・・・8月も下旬になりました。

最近、10年前・・2005年を思い出しています。

先のPasadena Boys Choirの動画の中で、Drakiesと同じ歌を歌って
いたっけ。最近は、アフリカンな歌もBoys Choirには人気みたいね。

でも10年前の今(8月)は、まだ「Drakiesが来日する」なんて予想だに
しなかった。勿論、来て欲しかったし、一途の望みは捨ててはいません
でしたが・・・・・。

でも、来日する!の報告は8月最後の日だったので、まだ分からずの
時でした。でもね、9月に「愛知博」でこんな感じで歌っていたんだよ。



このブログを始めたのが2004年だったので(それも南アフリカ応援団として)
余りDrakiesのことは書いていなかった時期。

愛知から新潟まで来て下さった方の「ブログ日記」お時間がありましたら
ご覧になって下さい。私が記すことが出来なかった詳細まで、しっかり
書いてくださって嬉しい!!

http://haruka1101.exblog.jp/2465520/
http://haruka1101.exblog.jp/2465712/
http://haruka1101.exblog.jp/2465817/

ブログの主様(Harukaさん?)のDrakiesコンサートの逐一の
感想には、本当に感謝です。自分だけでは分からないことも多く
「そうだったのか!」とか、知らなかったこともあり、嬉しい
感想日記でした。

Harukaさん・・・・もう10年経ったんですね。皆大きくなりましたよ。
歌手で活躍している子。大学で音楽専攻している子。
ミュージカル歌手で活躍する子。皆、自分たちの人生をしっかり
歩んでいますよ


さて・・・そんなわけで
何とか、当ブログを見てコンサートに来て下さった方も多かったのは嬉しかった
ですが、今ならば、もっと大勢が「愛知」に行ってくれたでしょうに。

そして、その後の唯一の一般コンサート「新潟公演」も(もしかしたら)
来て下さった方もいたかもしれません。

でも、すごくすごく良い思い出です。
また、来てくれないかなぁ。

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posted by natal at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | South Africa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする