2012年01月31日

南ア滞在日記2011(16)=10日目(12/05)At Howick

夕方・・・Tungay氏の指導する混声合唱団(年配の方が多い)のクリスマス曲の練習日で、ご一緒させて
頂きました。

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練習の教会に着きますと合唱のメンバーから「あなたも合唱団に参加しますか?」と尋ねられてしまい
ましたが・・・「いえいえ、見せていただくだけなんですけど」
1時間ほど、クリスマス曲の指導を見せて頂きました。

練習後、家に戻り夕食レストラン

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その後、お茶をしながら、テレビを見たり・・・のんびり過ごしましたが、ちゃんとあのNaughtyな
2匹の犬君が、ソファの周りでごろごろ。Tungay氏も、悪戯っ子に手を焼きながらも可愛くて仕方ない
という風です。

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締めくくりに・・・Tungay氏は、オルガンを弾いて下さいました。素敵でしたるんるん

その前後・・・貴重な資料を見せて頂き、もう〜大感激でした。

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Tungay氏・・・当時までアパルトヘイトだった時代、Tungay氏は黒人の少年を団員として参加させて
いました。
また「右端の写真」は『アラジン』のオペレッタ??当時、オペレッタやミュージカルもやっていた
んですね。う〜〜見たかった。

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★ ★ ★ かつての Tungay氏とDrakies ★ ★ ★

      お若い・・でも面影はありますね。

とにかく、素晴らしい時間をありがとうございます。

次の日は、Tungay氏との素敵なコンサートが待っています。

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2012年01月29日

南ア滞在日記2011(15)=10日目(12/05)To Howick

10日目・・・

この日は、早々に軽く朝食を頂きました。

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6時には起きて、6時半にはB家の家を出ました。
沢山購入した南ア土産などはB家に置かせていただきとりあえずスーツケースなど荷物は全部持参し、
奥様と息子のW君にダーバン行きの高速バスの乗り場まで送ってもらいました。

早朝で夏なのに、曇っているせいか、肌寒い。少し遅れてバスがやってきました。

週末にDrakensberg でお会いするまで・・・「Thanks, See you in The Berg」。

南アフリカらしい風景楽しみながら・・長いバスの旅です。ハリースミスのサービスエリアで昼食を購入し
Pietermaritzburgに向かいました。

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バスの中では黒人の可愛い女の子が何度もやってきて、愛想を振りまいてくれます。可愛い・・。

ドライバーは何の無駄口も聞かず、ただひたすら運転するのみ。バスの中にトイレもあったので、安心
していましたが・・・使用したところドアの鍵が壊れていて、すぐに開いてしまう。

あ〜〜どうしよう?と慌てて「ドア」を押さえながら・・でした。

午後1時半前に Pietermaritzburg 到着。なんだか賑わいを感じる街・・・。


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大荷物をえっちらおっちら運びながら・・・すぐ近くの「マクドナルド」に直行です。
いや〜〜朝寒かったのに、このときは暑くて、冷たいコーヒーを飲んでりフレッシュできました。

ここで飲み物とチップスなどを注文し、1時半くらいに待ち合わせをしているMr.Tungayを待ちました。

実はお顔は存じているのですが、お目にかかるのは初めて。「グリーンのネクタイをして行きます」と
いうことでしたが・・・なんだか初めてのデートの待ち合わせみたいで、パートナー共々ドキドキハートたち(複数ハート)

手を洗いにトイレの行ったパートナーが・・・わっははっ〜と笑いながら戻ってきたのですが
なんと「グリーンのネクタイ」のシルバーグレーの紳士と一緒に・・・わーい(嬉しい顔)
「トイレから出てきたら緑のネクタイをしたTungayさんに出くわした」とのこと。

お互いに(多分Tungayさんはアジア人にハッとしたのでしょうね)おやおや・・という感じで「Nice to
Meet you!」

本当にはじめまして!! ずっとお会いしとうごさいました 揺れるハート

Tungay氏は、1967年・ドラケンスバーグ少年合唱団の創設者です。本当にこの方のお陰で、あの
素晴らしい合唱を聴くことができるのですから、心から感謝と尊敬を持っています。


Tungay氏は、Howickにお住まいで、わざわざ元気に運転してPietermaritzburgに迎えに来て下さった
のです。

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途中、「ここがマンデラ氏が捕らえられた場所だよ」と連れて行って頂いたところが、ここグッド(上向き矢印)です。

こういうところにみ記念碑があるんですね。普通の車の通る狭い道ですが・・歴史を思い起こし感動しました。

ところで、Tungay氏のお宅にも、勿論『犬君』がおります。

家に着くと犬君の吼える声が・・・「さあ、仲良くならなくちゃあ!」

ところが、この犬君(2匹いますが、ハンター犬のような大きさ〜〜〜で)
Tungay奥様も「うちの犬。特に若い方(1歳だそうです)がNaughtyなの。仲良くしてね」・・と。

本当にNaughtyちゃんで・・・
悪気はないのかもしれませんが、飛びつくとパートナーの背丈くらいになる・・・。

仲良くするために私達に用意くださった部屋で、茶色のNaughty君にご褒美(おやつ)を上げたり
撫ぜたり・・

もう一匹は黒い大きな犬なのですが・・・そうやって茶色君におやつを上げたりしているのに嫉妬
して・・・・

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なんと、茶色の犬君と触れ合っていたこのグッド(上向き矢印)部屋に つつつつ〜〜と入ってきて、突然取っ組み合いの
喧嘩を始めたのですわ。

突然で目の前で、飛び上がって喧嘩する大きな犬! 

まだ荷物もあり、避けようとして・・・私、カッコ悪いことに転んでしまった。

Tungayご夫婦も一生懸命仲良くさせようとがんばってくれるのですが・・・なかなかいたずらっ子の犬君
あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

結構手こずりました。

お茶する時も、そばにでか〜〜い犬君が2匹寝そべっているのですが、やっぱり茶色の犬君が、悪戯っ子。

さすがに首輪にリードをつけて奥様のそばに・・・でも、やっぱり叱られていましたわーい(嬉しい顔)

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奥様「No.No.駄目よ。良い子にしなくては!」Tungay氏も「No.No.!!」と・・・りードを
引っ張る。

う〜〜〜ん、こちらの犬君、なかなか手強いぞ。


この日の夕方・・Tungay氏の指導される混声合唱団の練習日とのことで・・ご一緒することに
なりました。

(この日の日記:続きます) 

PS:この頃のこのブログ、調子が悪いのか? UPしても、なかなか表示されず、反対に
  間違えてUPしたものを削除しているのに・・・残っていたり。
  一体どうなっているのでしょうね? 不快に感じることがありましたらお許しください。


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2012年01月28日

日記ちょっと・・・休憩

過去のテレビ番組で、鶴田真由さんが南アフリカ〜アフリカを何度も訪問されていたようです。

私も何度かテレビで拝見しました。

下記は鶴田さんの「アフリカに対する想い」です。

私も同じことを考えていました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

アフリカでいつも感じることは、日本と比べると、アフリカの方が子供達の笑顔が多いと

いうことです。このような子供達と接していると、私はいつも、「豊かさ」や「幸せ」とは何だろうと

考えさせられます。

例えば、1個しかないおにぎりを家族5人で仲良く分け合って一緒に食べる家族と、5人各々におにぎりは

あるけれど、別々の部屋で1人寂しく食べているのと、どちらが人として精神的に「豊か」でしょうか。

買ってきたお弁当を食べながら、一人部屋にこもってパソコンをしている先進国の子供よりも、狭い土の

家でも、家族一緒で寝食を共にしているアフリカの子供の方が、「幸せ」を感じることは多いんじゃないか

なとも思います。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

南アフリカの友達家族(黒人も白人も)は、それなりにまあ大きな家に住んでいるほうだと思います。
でも、大きな家でも開放的で・・・主寝室や、子ども部屋も、全部開け放しています。
子どもがいてもいなくても、ホームステイさせて頂く時、気楽に「子ども(大学生〜中学生)部屋」を使わ
せて頂いています。


ステイさせて頂く時「子どもに許可しなくて良いの?」と心配になりますが、子どもたちも「勿論OKだよ。
いつでも大歓迎。来てくれるのは大歓迎。」なんて言ってくれて感激です。
多分、私が交流するご家庭がそうなのだと思いますけど、大方「おばちゃん」や「おじちゃん」を年代が
違うという理由からの子ども達の中で差別がないのは、正直心地良い。


日本の中では「若い子」が同等な価値観で、年代の違う人と話をすることはなかなか難しいように思うの
ですが(勿論、その人それぞれですが)。

ただ・・・南アでの親子関係は(日本と同じようにきっと思春期は難しいと思いますが)結構密です。 

南アでの親子のスキンシップを見ると、日本では、「マザコン?」なんて思われそうなくらい・・・。

話が逸れましたが、現在「南アフリカ」はアフリカ一の経済大国・・・・もしかしたら、だんだん
世界の経済大国と同様、子どもたちも変化が起きているかもしれません。

鶴田真由さんが感じた上のグッド(上向き矢印)『アフリカの子どもたち』の姿が・・・家族関係が保たれますように。

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一昨年(2010年)の5月に、知り合いや南アに行きたい方数名をお連れした時の写真。
コンサート後「Natal Youth Choir」メンバーとツアーに参加したメンバー:
はい、オバちゃんたちを大歓迎する女の子たち。皆 Sweetって言葉がピッタリ
 
揺れるハート

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南ア滞在日記2011(14)=9日目(12/04)Rosebank

南アフリカ滞在9日目は・・・・

B家の奥様の勤務先病院の同僚が、私達と過ごして下さるとのこと。
 
朝9時ころに、迎えに来て下さると・・・その前に朝食を頂いていると、マリアンがお孫さんを連れて
きてくれました。

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本当に大きな赤ちゃんで(男の子)まだ生後1週間とは思えない、迫力。でもスヤスヤ・・・可愛い。

ちょっとの間、赤ちゃんと時間を過ごしていると、9時過ぎに、B家奥様の同僚の方が迎えに来ました。

犬の吼えるので、誰かが来たのが分かります。B家奥様の同僚というので、お一人かと思いましたら、
ご夫婦でした。

「私はゾルタン。ゾルタン・コダーイです(?)」とちょっと神妙な顔で、冗談を言うゾルタンさん。

ご夫婦ともにハンガリー人だそうです。はい、コダーイさんではありませんが・・。

奥様は眼科医、ご主人は整形外科医だそうです。『今日はRosebankにお連れしますよ』と・・。

お二人の英語も「ハンガリー的(母国語でない英語という意味で)」で、むしろ聞きやすい。

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Rosebank内のショッピングと週一回日曜日だけ開くというのみの市と、民芸品のお店のマーケット。
とにかく、沢山沢山のお店が出店しています。こりゃあ、先日行ったBruma Marketよりも洗礼されていて
また面白い。ゾルタンさんご夫婦、うちのパートナーともバラけて、好き勝手にあちこちの店を
眺めることにしました。

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パートナーが購入したワイヤーの動物。このワイヤー職人さんの品々、すごく上手で丁寧なワイヤー細工。
やはりジンバブエからだそうです。パートナーは小さめのフラミンゴも2体購入しましたが、本当に
繊細でキレイな仕事をされる方でした。いつも、そうなのですが帰国後「もう少し購入してくれば
良かった」と後悔するほど、素晴らしいワイヤー細工でした。

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お人形パフォーマンス:グッド(上向き矢印)お金を入れると、ねじ巻き人形のように動いてくれます。
(はい、普通に人間です)

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Rosebankで偶然会ったゾルタンさんの同僚のドクターご夫婦。一緒にコーヒータイム。

その後、ゾルタンさんのお誘いで、お宅にお邪魔することにしました。

ここでも『犬君』とご対面。 
見るからに怖そうな犬君ですが、かなり陽気ですぐに打ち溶けました。どうやらハンガリー犬だそうです。

奥様がハンガリー料理とデザートをご用意している間、ゾルタンさんが 家のあちこちを案内してくれました。

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家にはソーラーパネルが設置してありました。プールもあり、現在お2人で住むには十分すぎるお宅。
現在、成長したお子さん達はハンガリーにお住まいとか。

家の中は あれこれ素敵なアフリカ雑貨や、各国のお茶セットなどいろいろ・・・・
実は、実は・・この骨董品?の数々、南アで行われるオークションで購入されたとか。

『これは、〇〇ランド』『こっちは、〇〇ランド』と高価な家具や骨董品もかなりお買い得で購入されて
いるようで、それが本当に楽しそうです。

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さあ、ご馳走ができました。

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ひょんなことで御世話になったゾルタン夫妻ですが・・・楽しい一日をありがとうございました。

B家まで送ってもらい・・・夕方帰宅したB家奥様と子どもさん2人。

長男君は、まだ戻らず。またご主人も、まだサンシティのゴルフのサポート。
でも嬉しい嬉しい再会です。

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写真右のCちゃんとの初対面の日記がコレ→ http://natal.seesaa.net/article/224162.html


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2012年01月27日

南ア滞在日記2011(13)=8日目(12/03)B家で

8日目・・・・朝は遅くて良いからね・・というマリアンに甘えて、ちょっと遅めに起床しました。

マリアンが「卵料理と魚を用意するね。後は好きなように食べてね!」・・・と

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スクランブルエッグを作ってくれたのですが、本当にたくさんで食べきれないほど。

食後、マリアンのお嬢さんパレーサが「natalが来ているのね・・」と顔を出してくれました。

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まあまあ、パレーサグッド(上向き矢印)大きくなったこと!わーい(嬉しい顔)

思えば・・・初めて会ったのは確か2004年ころ。まだ7歳くらいのおチビちゃんでした。

今は14歳。何度も再会していますが、今回は背も高くなり、相変わらずスタイルも良く、美しいお嬢さん

に成長していて感激です。

ママのマリアンもホント、良い人で B家に、20年以上メイドさんで勤務しています。B家も、子ども達も

マリアンを本当の家族のように思って、全てを任せているようです。

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スタイルの良い母子と一緒に・・・う〜〜〜〜ぅ、私はちびデブだぁ!

その日、マリアンの5日前に生まれたお孫さんを病院まで連れに行くという。大きなBabyで4500グラム
だったとか。

でも、マリアンが「8500グラム」と言うので、何度も確かめたのですが、8500グラムと言う。まさかねぇ。

やっぱりマリアンの数字間違いで、4500グラムでした(でも、大きい〜〜!!)。

さあ、病院に迎えに行く時の」マリアンの おっしゃれ〜〜なこと揺れるハート

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この日・・・実は私達の「休息日」でした。B家にずっといて、のんびり過ごしていました。

時々、犬君と猫ちゃんと遊びながら・・・

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テレビを見たり、リビングで寝転んだり・・

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あ〜何たる図々しいゲストでしょう。お恥かしい。でもB家は、遠慮しようものなら「家族だと思って安心

して過ごして。何でも好きなように使って良いから」と言ってくれます。有り難いこっちゃぁ〜!


もう一夜、B家には私とパートナーだけです。(敷地の中にマリアンの家はありますが)

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私たちは、B家の長男(大学生)のお部屋を使わせていただいていますグッド(上向き矢印)

この日の夕食もマリアンが準備してくれました。

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