2012年01月29日

南ア滞在日記2011(15)=10日目(12/05)To Howick

10日目・・・

この日は、早々に軽く朝食を頂きました。

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6時には起きて、6時半にはB家の家を出ました。
沢山購入した南ア土産などはB家に置かせていただきとりあえずスーツケースなど荷物は全部持参し、
奥様と息子のW君にダーバン行きの高速バスの乗り場まで送ってもらいました。

早朝で夏なのに、曇っているせいか、肌寒い。少し遅れてバスがやってきました。

週末にDrakensberg でお会いするまで・・・「Thanks, See you in The Berg」。

南アフリカらしい風景楽しみながら・・長いバスの旅です。ハリースミスのサービスエリアで昼食を購入し
Pietermaritzburgに向かいました。

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バスの中では黒人の可愛い女の子が何度もやってきて、愛想を振りまいてくれます。可愛い・・。

ドライバーは何の無駄口も聞かず、ただひたすら運転するのみ。バスの中にトイレもあったので、安心
していましたが・・・使用したところドアの鍵が壊れていて、すぐに開いてしまう。

あ〜〜どうしよう?と慌てて「ドア」を押さえながら・・でした。

午後1時半前に Pietermaritzburg 到着。なんだか賑わいを感じる街・・・。


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大荷物をえっちらおっちら運びながら・・・すぐ近くの「マクドナルド」に直行です。
いや〜〜朝寒かったのに、このときは暑くて、冷たいコーヒーを飲んでりフレッシュできました。

ここで飲み物とチップスなどを注文し、1時半くらいに待ち合わせをしているMr.Tungayを待ちました。

実はお顔は存じているのですが、お目にかかるのは初めて。「グリーンのネクタイをして行きます」と
いうことでしたが・・・なんだか初めてのデートの待ち合わせみたいで、パートナー共々ドキドキハートたち(複数ハート)

手を洗いにトイレの行ったパートナーが・・・わっははっ〜と笑いながら戻ってきたのですが
なんと「グリーンのネクタイ」のシルバーグレーの紳士と一緒に・・・わーい(嬉しい顔)
「トイレから出てきたら緑のネクタイをしたTungayさんに出くわした」とのこと。

お互いに(多分Tungayさんはアジア人にハッとしたのでしょうね)おやおや・・という感じで「Nice to
Meet you!」

本当にはじめまして!! ずっとお会いしとうごさいました 揺れるハート

Tungay氏は、1967年・ドラケンスバーグ少年合唱団の創設者です。本当にこの方のお陰で、あの
素晴らしい合唱を聴くことができるのですから、心から感謝と尊敬を持っています。


Tungay氏は、Howickにお住まいで、わざわざ元気に運転してPietermaritzburgに迎えに来て下さった
のです。

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途中、「ここがマンデラ氏が捕らえられた場所だよ」と連れて行って頂いたところが、ここグッド(上向き矢印)です。

こういうところにみ記念碑があるんですね。普通の車の通る狭い道ですが・・歴史を思い起こし感動しました。

ところで、Tungay氏のお宅にも、勿論『犬君』がおります。

家に着くと犬君の吼える声が・・・「さあ、仲良くならなくちゃあ!」

ところが、この犬君(2匹いますが、ハンター犬のような大きさ〜〜〜で)
Tungay奥様も「うちの犬。特に若い方(1歳だそうです)がNaughtyなの。仲良くしてね」・・と。

本当にNaughtyちゃんで・・・
悪気はないのかもしれませんが、飛びつくとパートナーの背丈くらいになる・・・。

仲良くするために私達に用意くださった部屋で、茶色のNaughty君にご褒美(おやつ)を上げたり
撫ぜたり・・

もう一匹は黒い大きな犬なのですが・・・そうやって茶色君におやつを上げたりしているのに嫉妬
して・・・・

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なんと、茶色の犬君と触れ合っていたこのグッド(上向き矢印)部屋に つつつつ〜〜と入ってきて、突然取っ組み合いの
喧嘩を始めたのですわ。

突然で目の前で、飛び上がって喧嘩する大きな犬! 

まだ荷物もあり、避けようとして・・・私、カッコ悪いことに転んでしまった。

Tungayご夫婦も一生懸命仲良くさせようとがんばってくれるのですが・・・なかなかいたずらっ子の犬君
あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

結構手こずりました。

お茶する時も、そばにでか〜〜い犬君が2匹寝そべっているのですが、やっぱり茶色の犬君が、悪戯っ子。

さすがに首輪にリードをつけて奥様のそばに・・・でも、やっぱり叱られていましたわーい(嬉しい顔)

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奥様「No.No.駄目よ。良い子にしなくては!」Tungay氏も「No.No.!!」と・・・りードを
引っ張る。

う〜〜〜ん、こちらの犬君、なかなか手強いぞ。


この日の夕方・・Tungay氏の指導される混声合唱団の練習日とのことで・・ご一緒することに
なりました。

(この日の日記:続きます) 

PS:この頃のこのブログ、調子が悪いのか? UPしても、なかなか表示されず、反対に
  間違えてUPしたものを削除しているのに・・・残っていたり。
  一体どうなっているのでしょうね? 不快に感じることがありましたらお許しください。


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2012年01月28日

日記ちょっと・・・休憩

過去のテレビ番組で、鶴田真由さんが南アフリカ〜アフリカを何度も訪問されていたようです。

私も何度かテレビで拝見しました。

下記は鶴田さんの「アフリカに対する想い」です。

私も同じことを考えていました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

アフリカでいつも感じることは、日本と比べると、アフリカの方が子供達の笑顔が多いと

いうことです。このような子供達と接していると、私はいつも、「豊かさ」や「幸せ」とは何だろうと

考えさせられます。

例えば、1個しかないおにぎりを家族5人で仲良く分け合って一緒に食べる家族と、5人各々におにぎりは

あるけれど、別々の部屋で1人寂しく食べているのと、どちらが人として精神的に「豊か」でしょうか。

買ってきたお弁当を食べながら、一人部屋にこもってパソコンをしている先進国の子供よりも、狭い土の

家でも、家族一緒で寝食を共にしているアフリカの子供の方が、「幸せ」を感じることは多いんじゃないか

なとも思います。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

南アフリカの友達家族(黒人も白人も)は、それなりにまあ大きな家に住んでいるほうだと思います。
でも、大きな家でも開放的で・・・主寝室や、子ども部屋も、全部開け放しています。
子どもがいてもいなくても、ホームステイさせて頂く時、気楽に「子ども(大学生〜中学生)部屋」を使わ
せて頂いています。


ステイさせて頂く時「子どもに許可しなくて良いの?」と心配になりますが、子どもたちも「勿論OKだよ。
いつでも大歓迎。来てくれるのは大歓迎。」なんて言ってくれて感激です。
多分、私が交流するご家庭がそうなのだと思いますけど、大方「おばちゃん」や「おじちゃん」を年代が
違うという理由からの子ども達の中で差別がないのは、正直心地良い。


日本の中では「若い子」が同等な価値観で、年代の違う人と話をすることはなかなか難しいように思うの
ですが(勿論、その人それぞれですが)。

ただ・・・南アでの親子関係は(日本と同じようにきっと思春期は難しいと思いますが)結構密です。 

南アでの親子のスキンシップを見ると、日本では、「マザコン?」なんて思われそうなくらい・・・。

話が逸れましたが、現在「南アフリカ」はアフリカ一の経済大国・・・・もしかしたら、だんだん
世界の経済大国と同様、子どもたちも変化が起きているかもしれません。

鶴田真由さんが感じた上のグッド(上向き矢印)『アフリカの子どもたち』の姿が・・・家族関係が保たれますように。

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一昨年(2010年)の5月に、知り合いや南アに行きたい方数名をお連れした時の写真。
コンサート後「Natal Youth Choir」メンバーとツアーに参加したメンバー:
はい、オバちゃんたちを大歓迎する女の子たち。皆 Sweetって言葉がピッタリ
 
揺れるハート


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南ア滞在日記2011(14)=9日目(12/04)Rosebank

南アフリカ滞在9日目は・・・・

B家の奥様の勤務先病院の同僚が、私達と過ごして下さるとのこと。
 
朝9時ころに、迎えに来て下さると・・・その前に朝食を頂いていると、マリアンがお孫さんを連れて
きてくれました。

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本当に大きな赤ちゃんで(男の子)まだ生後1週間とは思えない、迫力。でもスヤスヤ・・・可愛い。

ちょっとの間、赤ちゃんと時間を過ごしていると、9時過ぎに、B家奥様の同僚の方が迎えに来ました。

犬の吼えるので、誰かが来たのが分かります。B家奥様の同僚というので、お一人かと思いましたら、
ご夫婦でした。

「私はゾルタン。ゾルタン・コダーイです(?)」とちょっと神妙な顔で、冗談を言うゾルタンさん。

ご夫婦ともにハンガリー人だそうです。はい、コダーイさんではありませんが・・。

奥様は眼科医、ご主人は整形外科医だそうです。『今日はRosebankにお連れしますよ』と・・。

お二人の英語も「ハンガリー的(母国語でない英語という意味で)」で、むしろ聞きやすい。

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Rosebank内のショッピングと週一回日曜日だけ開くというのみの市と、民芸品のお店のマーケット。
とにかく、沢山沢山のお店が出店しています。こりゃあ、先日行ったBruma Marketよりも洗礼されていて
また面白い。ゾルタンさんご夫婦、うちのパートナーともバラけて、好き勝手にあちこちの店を
眺めることにしました。

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パートナーが購入したワイヤーの動物。このワイヤー職人さんの品々、すごく上手で丁寧なワイヤー細工。
やはりジンバブエからだそうです。パートナーは小さめのフラミンゴも2体購入しましたが、本当に
繊細でキレイな仕事をされる方でした。いつも、そうなのですが帰国後「もう少し購入してくれば
良かった」と後悔するほど、素晴らしいワイヤー細工でした。

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お人形パフォーマンス:グッド(上向き矢印)お金を入れると、ねじ巻き人形のように動いてくれます。
(はい、普通に人間です)

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Rosebankで偶然会ったゾルタンさんの同僚のドクターご夫婦。一緒にコーヒータイム。

その後、ゾルタンさんのお誘いで、お宅にお邪魔することにしました。

ここでも『犬君』とご対面。 
見るからに怖そうな犬君ですが、かなり陽気ですぐに打ち溶けました。どうやらハンガリー犬だそうです。

奥様がハンガリー料理とデザートをご用意している間、ゾルタンさんが 家のあちこちを案内してくれました。

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家にはソーラーパネルが設置してありました。プールもあり、現在お2人で住むには十分すぎるお宅。
現在、成長したお子さん達はハンガリーにお住まいとか。

家の中は あれこれ素敵なアフリカ雑貨や、各国のお茶セットなどいろいろ・・・・
実は、実は・・この骨董品?の数々、南アで行われるオークションで購入されたとか。

『これは、〇〇ランド』『こっちは、〇〇ランド』と高価な家具や骨董品もかなりお買い得で購入されて
いるようで、それが本当に楽しそうです。

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さあ、ご馳走ができました。

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ひょんなことで御世話になったゾルタン夫妻ですが・・・楽しい一日をありがとうございました。

B家まで送ってもらい・・・夕方帰宅したB家奥様と子どもさん2人。

長男君は、まだ戻らず。またご主人も、まだサンシティのゴルフのサポート。
でも嬉しい嬉しい再会です。

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写真右のCちゃんとの初対面の日記がコレ→ http://natal.seesaa.net/article/224162.html

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2012年01月27日

南ア滞在日記2011(13)=8日目(12/03)B家で

8日目・・・・朝は遅くて良いからね・・というマリアンに甘えて、ちょっと遅めに起床しました。

マリアンが「卵料理と魚を用意するね。後は好きなように食べてね!」・・・と

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スクランブルエッグを作ってくれたのですが、本当にたくさんで食べきれないほど。

食後、マリアンのお嬢さんパレーサが「natalが来ているのね・・」と顔を出してくれました。

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まあまあ、パレーサグッド(上向き矢印)大きくなったこと!わーい(嬉しい顔)

思えば・・・初めて会ったのは確か2004年ころ。まだ7歳くらいのおチビちゃんでした。

今は14歳。何度も再会していますが、今回は背も高くなり、相変わらずスタイルも良く、美しいお嬢さん

に成長していて感激です。

ママのマリアンもホント、良い人で B家に、20年以上メイドさんで勤務しています。B家も、子ども達も

マリアンを本当の家族のように思って、全てを任せているようです。

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スタイルの良い母子と一緒に・・・う〜〜〜〜ぅ、私はちびデブだぁ!

その日、マリアンの5日前に生まれたお孫さんを病院まで連れに行くという。大きなBabyで4500グラム
だったとか。

でも、マリアンが「8500グラム」と言うので、何度も確かめたのですが、8500グラムと言う。まさかねぇ。

やっぱりマリアンの数字間違いで、4500グラムでした(でも、大きい〜〜!!)。

さあ、病院に迎えに行く時の」マリアンの おっしゃれ〜〜なこと揺れるハート

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この日・・・実は私達の「休息日」でした。B家にずっといて、のんびり過ごしていました。

時々、犬君と猫ちゃんと遊びながら・・・

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テレビを見たり、リビングで寝転んだり・・

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あ〜何たる図々しいゲストでしょう。お恥かしい。でもB家は、遠慮しようものなら「家族だと思って安心

して過ごして。何でも好きなように使って良いから」と言ってくれます。有り難いこっちゃぁ〜!


もう一夜、B家には私とパートナーだけです。(敷地の中にマリアンの家はありますが)

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私たちは、B家の長男(大学生)のお部屋を使わせていただいていますグッド(上向き矢印)

この日の夕食もマリアンが準備してくれました。

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2012年01月26日

南ア滞在日記2011(12)=7日目(12/02)Pretoria

Clare家 2泊宿泊の朝食後・・右斜め下 美味しいマ・マ・マ・マ・マンゴーがいっぱい〜!

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「2日目、どこに行きたい?」とClare奥様に尋ねられ、パートナーは「ユニオンビル
http://en.wikipedia.org/wiki/Union_Buildingsは行ったことがないのですが・・」と言う声に
「OK,Pretoriaへも良い道路が出来たから、時間もかからない。是非行きましょう!」と
快く連れて行ってくれることになりました。

昨年のワールドカップ開催以来、前にも増して道路が良くなっています。前から『アフリカ?』と思えない
ほどの道路でしたが。

ユニオンビルは「映画・インビクタス〜負けざる者たち」(南アフリカの実話を元にしたラグビーと
マンデラ元大統領の映画)でもロケした場所=Pretoriaは南アフリカの行政府所在地で、大統領府などが
入る建物が「ユニオンビル」。ここです・・・バッド(下向き矢印)

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結婚のカップルが写真を撮りに来ていました・・・「写真撮って良い?」と尋ねると『良いわよ〜』とポーズ
を取ってくれるのです。ニコニコ笑顔で、皆明るい。

ユニオンビルの上から眺めるプレトリアの街。バッド(下向き矢印)緑が多く、私の好きな町です。また大学の街でもあり
Pretoria大学や南アフリカ大学(UNISA)・・・街中には多くの学生のアパートも見られました。

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ユニオンビルは階段がたくさんなので、降りたり上がったり、結構疲れます。暫く散策していると大勢の団体
観光客が来て写真を撮り・・・すぐにいなくなり、また静かになりましたが、今回は中国の観光客に何度も
遭遇しました。

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ユニオンビルで絵を描いていた男性・・ジンバブエからだとか。パートナーがユニオンビルの絵を一枚購入。

次に・・・Clare奥様が「Voortrekker 記念碑」に連れて行ってくれました。

オランダなどの国から南アフリカにやってきたことを伝える「歴史博物館」のようなところです。
★Voortrekker 記念碑★この巨大な花崗岩の建物は 丘の上にあり 1835年 〜 1854年ケープ植民地を
Voortrekkersを記念してできたものです。

Clare奥様も「これはどちらかというとアフリカーンスの歴史なので、あまり注目はされないけれど、それでも
歴史だから・・」と。ちょうどアメリカで言えば「草原の少女ローラ」の雰囲気を感じます。

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山々を馬車で移動した先人たち・・・そういう歴史と移動の苦労や、ズールー族との戦いなど大きな
絵で表してあり、また当時の生活の道具なども飾ってありました。

Clare奥様の写っている写真(真ん中)グッド(上向き矢印):「以前、広い場所でドラケンスバーグ少年合唱団が
歌ったのよ。音の反響もあり素晴らしかった。」とお話されましたが・・・・
その場に立つと「ここで歌われたら鳥肌もの」と感じました。

ちょっと腰痛のパートナーはあせあせ(飛び散る汗)階段続きで、結構クタクタでバテぎみ。

でも・・・いろいろなところに連れて行って頂き、本当に良い日になりました。

その後、ちょっと遅いランチです。

Clare奥様「私の大好きなショッピングモールに行こう?」と・・・。

ここです右斜め下

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「Irene Moll」本当に素敵なモールでした。室内だけでなく、外でも遊べるモール。子ども達も
水の出るところで、水遊び。

ランチも美味しかったのですが、量が半端でありませんバッド(下向き矢印)Clare奥様でさえ、目を白黒していましたっけ。

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ゆったり食事をして、スポーツショップで南アのサッカーチームのユニフォームを探し(1着のみ購入)
Clare奥様の自宅に戻りました。

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ごらんになってください。この広さ! そう・・・Clare家からは、夕陽も見事に見られます。

ところが、ところが・・実は「南アフリカ」のご家庭にホームステイする時の、ちょっとしたネックが『犬君』
たいていご家庭には犬が何匹もいるのですが、それが結構「ハンター犬」や「闘犬」のようなごっつい犬君。

その犬君たちと仲良くできるか・・それが結構大変なのです。Clare家では、私たちがいる間は、ちょっと
怖い「闘犬」は柵のしてあるベランダに出していてくれました右斜め上

人懐っこい犬は、割とすぐに慣れるのですが・・・(意外にどんなに吼えていても家の主人と一緒だったり
お客だと分かると、すぐにフレンドリーになるから不思議)なかなか慣れない「闘犬」やちょっと危険
な犬は、やっぱり接するのが難しいです。

もともと犬は好きなのですが、やはり番犬の意味合いもある「南アの犬」は、時々怖い。

一般家庭にお邪魔する時、この「犬」との付き合いが・・・必ずある南アフリカです。

さて・・・
夕刻Clare奥様に、いつも御世話になるF・B家に送ってもらう・・

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最後に懐いた犬君と戯れるパートナー&B家に行くまでの美しい南アフリカの夕陽・・・

B家の皆さんは、実は家におられません・・ご主人はゴルフトーナメントのサポート。
奥様はドクターでダーバンで会議。3人の子どもさんは中学生〜大学生。全員寄宿舎生活・・もうすぐ
夏休みになるのですが、まだ帰宅していません。

でも長年のメイドさん、マリアンとパレーサは敷地内の離れの家に住んでいるので、お言葉に甘えて
土曜日の夜は、皆様が不在ながら宿泊させていただくことにしました。

嬉しい再会のマリアンが夕食を用意下さって、なんだか我家に戻った気分です。

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2012年01月22日

南ア滞在日記2011(11)=6日目(12/01・午後から)

Farm schoolの子どもたちにサヨナラをして・・・Bruma Marketの直行しました。

これが右斜め下ブルーマ・マーケットです。普段は入場料が2ランド(約25円ほど)。



ところが、今回は無料だったのですが、ちょっとビックリだったのはブルーマ・マーケットは3分の一
ほどの大きさになっていて 下記のように中国ショッピングセンターに様変わりするのだそうです。

Bruma Flea Market to be replaced by Chinese shopping centre

すでに横に大きなChinese ショッピングセンターが出来ていて、多くの中国人の場所になって
いるとのこと。

かなりがっかり・・前からBruma Marketに「中国の店」がありましたが、それでもアフリカの雰囲気満点
のBruma Marketが好きでした。

何年か前の「虹の国を行く! 〜鶴田真由・南アフリカ大縦断の旅」という番組で、鶴田さんもブルーマ
マーケットを訪れる映像がありました。こうして、だんだんと南アの印象がどこにでもあるアジアの
ひとつに国になってしまうのかな?と。

とにかく・・そのマーケットで、ワイヤー細工やビーズ細工、またアクセサリーなど沢山購入してき
ました。

お昼も遅くなりましたが、Clare家に戻りランチ。

夕方はClare奥様が「In A City Pray March」というイベントに参加する?と尋ねてくれたので
ご一緒することにしました。

教会の貧困やホームレス、そして売春の根絶をうたって行進しながら、街の人たちに、お菓子などを
配る・・というイベント。

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教会内にある支援部屋(ホームレスなどの一時待機所)や子どもの待機所 &警察の音楽隊

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行進が始まりました

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警察の演奏を先頭に、多くの方が歩きながら 道に出てきた人たちにお菓子などを配ります。

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お菓子などを配ると共に「ドラック・売春禁止」などのチラシも一緒に渡します。

アパートもありますが・・道に沿った家は、それなりに大きな家もありClare奥様に「大きな家に住んで
いますね」と尋ねると「ああいう家に何家族も住んでいるのよ(共有)」・・とのことでした。

とにかく、南アフリカに残る問題を一生懸命に解決しようと市民レベルで努力しています。

私たちも参加しましたが、最後の頃にはちょっと疲れて「先導車」に乗せてもらいましたふらふら

普通では滅多に経験できないようなことを経験できた貴重なイベントでした。
夜はお腹ペコペコ・・・家に戻ると、すでに9時くらい。

Clare奥様がステーキを用意して下さって、19歳の息子さん・・そして同じプロジェクトの友達&娘さん
も一緒。

そうそう、Clareさんのご主人は、現在仕事でオーストラリアに行っています。息子さん2人、お嬢さん2人。
そして、Calre奥様は、すでに2人の男の子のおばあちゃん(でも若々しいです)。

広いお宅に、今は息子さんと2人暮らし。その息子さんも1月からアメリカの学校に行きます。

疲れもありましたが、何だか清々しい気持ちで一日が過ぎていきました。

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2012年01月20日

南ア滞在日記2011(10)=6日目(12/01・Joburg)

ヨハネスブルグ一日目の朝・・・朝は遅い時間に起きてClare奥様と・・朝食。

この日は Clare奥様のサポートしている学校を訪問し、その後ブルーマ・マーケットに行く予定。

http://www.johannesburg-direct.com/activity/bruma-lake-flea-market

(サポートプロジェクトで活動をしているClare奥様・・プロジェクトで、広大な農家に土地の寄付を
お願いして、学校を建てたそうです。でもスポーツをする場所がないため、現在はスポーツ広場の土地提供
をお願いしているそうです)


『本当に教師たちも一生懸命で、子どもたちもとても純朴で良い子たち。皆にnatalたちを紹介できる
のは嬉しい。でも、子どもたちが人懐っこいのに驚かないでね。大喜びでハグしてきたり、訪問して
くれると嬉しくて仕方ないの。』・・と。

ちょうど日本から持参してきた鉛筆を100本ほどお土産として持って行きました。
(こういう学校を訪問できると知っていたら、鍵盤ハーモニカなども持って行けば良かったなぁ)

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確かに、そう・・・学校の中に入ると「わ〜」と寄ってきました。特に幼児クラスの子たちは左斜め上狭い
部屋に多くの子が遊んでいましたが、写真には大はしゃぎ。そして、先生の一声で歓迎の歌を歌ってくれ
ましたが、本当に皆元気で明るい。先生も元気ですしね。

皆ホント可愛い。Clare奥様が仰るように人懐っこい笑顔は「世界遺産の笑顔」でしょう。

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雨が降ると道路が泥濘になって、ちょっと大変そう。
またちょうど昼食の時間だったようで、先生と年長の生徒さんが準備していました。

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自分で作ったワイアー細工(車)で遊ぶ子ども・・元気いっぱいの腕白坊や・・一番右の写真は
生徒の靴。南アでは(黒人が主な学校)制服と靴が支給されるらしいですが、一年に一度なので
靴が小さくなったり、痛んで履けない状態の靴もあるとのこと。

Clareさんが、転がっていた靴を手に取って見せてくれました。 それが右の写真・・・
靴の底が磨り減っています・・・スニーカーでも学生靴でも、日本ではまだ新しい靴でも履かなくなって
眠っている靴が多いのではないでしょうか。

こういう靴を何とかこういう子どもたちに届けられないものかと考えてしまいました。


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俄か写真教室(?):カメラを貸せると、大喜びで写真を撮り始める子どもたち。 

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俄か「日本について」講座(?)By M.S. 興味津々の生徒達 手(チョキ)


Clare奥様は言っていたのですが

●『彼らの住むところにはキレイな水が無い』『まず水の確保(屋根から雨水を貯める工夫をしてありました)』

●「『時給自足・・ではないけれど、学校のプランターに野菜などを植える』

●「子どもに自活の道を教えるのが一番』

この日は、3つのところに行く予定です。
まず朝の「Farm school」訪問が終り、そのまま「Bruma Market](民芸品がたくさん売っている
マーケット)へ行く予定。

そして、夜は、なかなか経験できないイベントに参加させていただきました。

それはまた次回に・・・。

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2012年01月18日

南ア滞在日記2011(9)=5日目(11/30・さよならCTN)

いよいよ、ケープタウンを去る朝です。

カリナンホテルでの最後の朝食・・レストランで顔馴染みになったスタッフとのお別れもなんだか寂しい。

美味しい朝食にもサヨナラ・・だね。今日は 卵料理を作ってもらい、お豆も沢山食べました。

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前日お顔を見なかったスタッフ左斜め上「昨日は休みだったんだ。今日会えて良かったよ。」・・・と。
温かい南アらしいフレンドりーなスタッフの皆さんでした。時々パソコンを使うビジネスブースも・・。

ずっと御世話になったガイドのArvilさん、カリナンホテルのスタッフの皆さん・・ありがとうございました。
ちょっと心寂しい気持ちで、スーツケースを車に乗せました。

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今回の国内線も「南アフリカ航空」・・・今まではBritish airways、またはクルーラ航空、1time
など利用しましたが、南ア航空はベストチョイス飛行機

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国内線ながら、機内食も充実しています。水でも、ジュースでもいくらでもどうぞ!って感じで、サンドイッチ
やバーガーなどと共にランチも満足でした。

さて・・・今回ヨハネスブルグ空港で待っていてくれるお宅は・・実はお初のステイです。

いつも御世話になるのがB家。

今回は、多分「日本なら不可能だろうな!」という状況でした。

〇B家のパパさんはサンシティでのゴルフトーナメントの1スタッフとして数日滞在。
〇またB家の奥様はドクターで、ダーバンの会議に出張。
〇お子さん3人は:長男は自然保護官になるべく大学で勉学中。
〇2番目の息子さんはハイスクールを12月に卒業。
〇末っ子のお嬢さんも寄宿舎。

そうご家族全員が不在なのです(でも常住のメイドさん&お嬢さんがいます)
それでもご親切に「うちに来て過ごしていて!」と仰るのです。B&B滞在でも十分なのですけど。

しかし、B家のお友達で私のことも知っているというClare家が「是非2泊御世話したい」と申し出て
下さったというのです。恐縮ですが、B家の「是非・・是非・・」の声でご好意に甘えることにしました。

そんなわけでヨハネスブルグではClare家の奥様が出迎えてくださいました。

ヨハネスブルグなのですが、郊外という雰囲気で、とても広い土地に、大きなお宅でした。

DSCN1689-1.jpg

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このお宅の2階にお部屋を用意下さって、夕方までちょっと休憩。

いろいろな方々の御世話になって滞在できることに、ただただ感謝です!

結婚間近のお嬢さんがフィアンセの方と来ていて夕飯もご一緒しました。

さあ・・明日Clare奥様が、ブルーママーケットと・・Farm Schoolに連れて行ってくれるとのこと。
明日、どんな経験が出来るか楽しみ!

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2012年01月16日

南ア滞在日記2011(8)=4日目(11/29・夕食)

サファリからホテルに戻る途中ガイドさんのArvilが『良い知らせよ。Heatherが夕食一緒食べようと
ホテルにくるそうです。6時半・・・』と。嬉しいな・・と思いつつ、ホテルでちょっと休憩。

DSCN1589-1.jpg ← ここです

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このホテル最後の日・・・ちょっと思い出に浸ろうとロビーに行ってみるとポップコーンを作っていました。
『もうすぐ出来るから・・そしたらどうぞ』と・・・。

6時半に再び、ロビーに行くと息子さんと一緒にHeatherさんが来ていました。
会う度に息子さんは大きくなる! 
試験中なのに、すみません〜。でもHeatherさん「Jがnatalに会いたがっていたので連れて来ちゃった」と。
ホント、有り難いです。いつも温かい心遣いに感謝ですね!

試験中なので、移動はせずホテルのレストラン(ブッフェ)で夕食をご一緒することにしました。

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この写真グッド(上向き矢印)のレストランスタッフさん・・おしゃべり、おしゃべり!
ホントに感じが良い。いかにも南アフリカの陽気なガイって感じ。

私たちが一番最初に彼に「The Gugulethu Tenors 」のことを話したら、顔を見る度にその話題わーい(嬉しい顔)




The Gugulethu Tenors ・・とは、タウンシップに住んでいた4人組みのボーカルグループ。


4日間のケープタウン滞在中、残念だったのは「オペラ座の怪人」のチケットが完売だったこと。
The Gugulethu Tenorsのライブコンサートがなかったこと。私たちがケープタウンを去った数日後に
あったようですが・・。でも朝の番組に出演してたのを見たよぉ〜。良かった! すごく歌うまい。

南アに行ったら、是非「音楽関連」に注目してください。アフリカンな音楽も満載ですが(どちらかというと
観光客用も多いね)・・普通にミュージカルとか、バレエをやっているので(そして入場料は安い)
何よりも質の高いエンターテイメントを堪能できます。

さあ・・この日で「ケープタウン」ともお別れです。寂しいな。
そして写真コンテストでのご褒美滞在もここでエンド。明日ヨハネスブルグに発って・・・それからは
私たち自身の滞在プログラムになります。
有難う・・こんなステキな思い出を作って下さった観光局の皆様!感謝でいっぱいです。

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南ア滞在日記2011(7)=4日目(11/29・Safari)

この日、私たちは朝食をパスして、6時半にホテルのロビーに向かいました。すでにガイドのArvilさんが待機。
そう・・・Cape Townから約2時間のゲームリザーブの日。
ここに行きます→ http://www.aquilasafari.com/

日帰りの短いサファリ体験に出発〜。

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朝も早かったので、朝日がビルの谷間からきれいです・・・。

そこまでの道々には延々と続くぶどう畑、美しい山々・・風景を楽しむだけでもワクワクしそう。
ところがArvilさんは「トンネルを通るのよ」「長いトンネル!」・・・・と興奮して話すのですが
トンネルだらけの日本に慣れっこの私たちにとって特別でないね・・とパートナーと話していましたっけ。

トンネルが近くなるとArvilさん「さあ、いよいよトンネルよ!!」と大興奮。

そしてAquila private game reserve です!

DSCN1423-1.jpg DSCN1451-1.jpg DSCN1441-1.jpg

到着すると、朝食を食べていなかった私たちをシャンペンがお出迎え。
そしてクロワッサン・スナック・コーヒー(お茶)を少々頂き、サファリの予約時間まで暇つぶし。

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バギーカーや乗馬なのもあり、時間があれば楽しいことが盛りだくさん。・・さ〜、いってきま〜す!

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いろいろな動物・・・

象さんが、数匹目の前に来て、水の中で戯れておりました。

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一緒の車で参加した中に一眼レフの超凄いカメラを数台持参し、ぱちぱち写真を撮る若者あり(男性2名
と女性1人)。
スェーデンからテレビ関連の仕事で南アに来ていたそうですが、この日はオフでサファリ体験に
来たのだそうです。

DSCN1544-1.jpg DSCN1535-1.jpg DSCN1538-1.jpg

あくまでサファリ体験なので、ちょっと触り程度のところもありますが・・・いろいろな動物にも会え
楽しい一日になりました。

一通り動物に会った後は、お食事!レストランでのブッフェ(またまた)
DSCN1549-1.jpg DSCN1550-1.jpg DSCN1570-1.jpg

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